# コスモスイニシア（8844） 新築分譲マンションの完売に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8844/disclosure/20260331593424
種別: その他開示
開示日: 2026-03-31
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/8844

## 何が変わったか

京都市中京区で開発した新築分譲マンション「イニシア京都御所南」について、全29戸の引渡しと販売が完了した。

## 会社が挙げた理由

記載なし

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: イニシア京都御所南
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が京都府京都市中京区において開発した新築分譲マンション
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 全戸引渡完売（実績、2026年3月31日公表）
- 適用分野: 住宅・新築分譲マンション
- 受賞名・認証名: ZEH-M Oriented、低炭素建築物の認定
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 京都府京都市中京区御幸町通二条上る達磨町
- 拠点の規模: 29戸（他に管理事務室1戸）、RC造地上5階建
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 全戸引渡完売、29戸
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「全戸引渡完売しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年3月31日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「全戸引渡完売しましたので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「全戸引渡完売しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「29戸（他に管理事務室1戸）」「地上5階建」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「総戸数・構造・規模 29戸」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社が京都府京都市中京区において開発した」「全戸引渡完売しました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年3月31日」「29戸」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新築分譲マンションの完売」「全戸引渡完売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「本物件」「イニシア京都御所南」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「完売に関するお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が京都府京都市中京区において開発した新築分譲マンション」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社コスモスイニシア」「当社が…開発した」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「京都府京都市中京区」「イニシア京都御所南」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「全戸引渡完売」「29戸」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「イニシア京都御所南」「ZEH-M Oriented」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社コスモスイニシア」「（コード番号 8844 スタンダード）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「創業50周年記念物件」「高い省エネ性能」「お客さまからは…評価されました」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当記載なし」）
