# コスモスイニシア（8844） 新規事業用地の取得に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8844/disclosure/20260113532096
種別: その他開示
開示日: 2026-01-13
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/8844

## 何が変わったか

当社は京都市中京区の新規事業用地を取得した。取得地では、不動産開発事業の一環として住宅開発を予定している。

## 会社が挙げた理由

京都市営地下鉄「烏丸」駅から徒歩4分で、京都駅にも直結する利便性の高い立地であるため。不動産開発事業の一環として住宅開発を予定している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 住宅開発
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 取引先との間に、記載すべき資本関係・人的関係はない
- 契約金額: not_disclosed（取引価格は公表を差し控え）
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed（住宅開発を予定）
- 適用分野: 不動産開発事業、住宅開発
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 京都府京都市中京区衣棚通竹屋町下る花立町
- 拠点の規模: 敷地面積 971.38 ㎡
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 当面の当社連結業績に与える影響は軽微と考えている。重要な影響が明らかになった場合は速やかに開示する
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「当社は京都府京都市に新規事業用地を取得いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「取引先および取引価格につきましては、公表を差し控えさせていただきます」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「住宅開発を予定しております」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「新規事業用地の取得に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「取得いたしましたので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「住宅開発を予定しております」「軽微であると考えます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「取引先および取引価格につきましては、公表を差し控え」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「当社と取引先との間には、記載すべき資本関係、人的関係はございません」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「当社と取引先との間には、記載すべき資本関係、人的関係はございません」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「取引先および取引価格につきましては、公表を差し控え」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「敷地面積 971.38㎡」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「敷地面積 971.38㎡」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「物件概要として所在地・交通・敷地面積を記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「敷地面積 971.38㎡」「住宅開発を予定しております」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「不動産開発事業の一環として住宅開発を予定しております」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「当面の当社連結業績に与える影響は軽微であると考えます」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「表題「新規事業用地の取得に関するお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「本用地」および単一の所在地・敷地面積の記載」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 新規事業への参入（原文: 「表題「新規事業用地の取得に関するお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「不動産開発事業の一環として住宅開発を予定しております」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社コスモスイニシア」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「利便性の高い立地です」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「所在地 京都府京都市中京区衣棚通竹屋町下る花立町」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「所在地」「交通」「敷地面積」の記載」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社コスモスイニシア」「（コード番号 8844 スタンダード）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「利便性の高い立地です」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「当面の当社連結業績に与える影響は軽微であると考えますが、今後、重要な影響を及ぼすことが明らかになった場合には、速やかに開示いたします」」）
