# コスモスイニシア（8844） 新築分譲マンションの完売に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8844/disclosure/20251126508995
種別: その他開示
開示日: 2025-11-26
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/8844

## 何が変わったか

東京都荒川区の新築分譲マンション「イニシア東京尾久」について、全49戸の引渡しと販売が完了した。

## 会社が挙げた理由

高崎線「尾久」駅および都電荒川線「荒川車庫前」駅へのアクセス、コンパクトで工夫された間取り、東京23区内で購入しやすい価格などが顧客から評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: イニシア東京尾久
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が開発した新築分譲マンション
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 全戸引渡し・完売済み（実績。日付は非開示）
- 適用分野: 分譲マンション
- 受賞名・認証名: BELS 4つ星、ZEH-M Oriented
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都荒川区西尾久7丁目
- 拠点の規模: 49戸（他に管理事務室1戸）、RC造・地上8階建
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 全戸引渡し完売（49戸）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「全戸引渡完売しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「全戸引渡完売しました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「全戸引渡完売しましたので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「全戸引渡完売しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「49戸（他に管理事務室1戸）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「総戸数・構造・規模 49戸」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社が東京都荒川区において開発した」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「49戸（他に管理事務室1戸）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新築分譲マンション」「全戸引渡完売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「イニシア東京尾久」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「完売に関するお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が東京都荒川区において開発した」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社が…開発した」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都荒川区において開発した」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「全戸引渡完売」「49戸」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「イニシア東京尾久」「BELS 4つ星およびZEH-M Oriented」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号 8844」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「利便性」「工夫を凝らしています」「高い省エネ性能」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する記載なし」）
