# テーオーシー（8841） 親会社等の決算に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8841/disclosure/20260625580405
種別: 決算
開示日: 2026-06-29
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/8841

## 何が変わったか

株式会社テーオーシーの親会社等である株式会社ニュー・オータニの2026年3月期決算が確定し、連結売上高は前期の72,394百万円から80,088百万円に、営業利益は8,503百万円から12,147百万円に増加しました。

## 会社が挙げた理由

株式会社ニュー・オータニの2026年3月期決算が確定したため。

## 開示の要点

- 決算期区分: 通期
- 会計基準: not_disclosed
- 連結・個別の別: 連結
- 対象期間: 2025年4月1日〜2026年3月31日
- 売上高: {"value":80088,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":12147,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":14512,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"value":20404,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- １株当たり当期純利益: not_disclosed
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: {"当期末":"not_disclosed","前期末":"not_disclosed"}
- 総資産: {"value":289093,"unit":"百万円"}
- 純資産: {"value":113401,"unit":"百万円"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: {"value":17163,"unit":"百万円"}
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: {"value":-61132,"unit":"百万円"}
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: {"value":51903,"unit":"百万円"}
- 現金及び現金同等物期末残高: {"value":20751,"unit":"百万円"}
- 通期業績予想: not_disclosed
- 業績予想の修正: not_disclosed
- 年間配当予想: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: {"value":3180,"unit":"百万円"}
- 減損損失: not_disclosed
- 特別損益の内訳: {"特別利益":[{"項目":"固定資産売却益","value":1092,"unit":"百万円"},{"項目":"匿名組合投資利益","value":7048,"unit":"百万円"}],"特別損失":[{"項目":"固定資産除却損","value":5,"unit":"百万円"},{"項目":"固定資産廃棄損","value":42,"unit":"百万円"}]}
- 継続企業の前提に関する記載: not_disclosed
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"not_disclosed","それ以外の変更":"not_disclosed","見積りの変更":"not_disclosed","修正再表示":"not_disclosed"}
- 連結範囲の変更: not_disclosed
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: not_disclosed
- 決算説明会の有無: not_disclosed
- 期末発行済株式数: {"value":6923900,"unit":"株"}
- 期末自己株式数: {"value":24000,"unit":"株"}
- 業績の増減要因: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する売上高の進捗率は、経過した四半期の割合（第1四半期なら25%、中間期なら50%、第3四半期なら75%）と比べてどこにあるか。: 記載なし（原文: 「本文には2026年3月期の実績財務諸表が掲載されているが、通期業績予想の記載はない。」）
- 通期予想に対する進捗率は、売上高と営業利益のどちらが速いか。: 記載なし（原文: 「通期業績予想の記載がなく、売上高・営業利益の予想値が示されていない。」）
- 前年同期比の増減は、どの向きにどの程度振れているか。: 大きく上振れ（原文: 「売上高は72,394百万円から80,088百万円、営業利益は8,503百万円から12,147百万円、経常利益は10,921百万円から14,512百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は9,587百万円から20,404百万円。」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 増収増益（原文: 「売上高は前期72,394百万円に対し当期80,088百万円、営業利益は前期8,503百万円に対し当期12,147百万円。」）
- 赤字はどの利益段階まで及んでいるか。: 赤字なし（原文: 「営業利益12,147百万円、経常利益14,512百万円、親会社株主に帰属する当期純利益20,404百万円。」）
- この短信に示されている通期（通期短信であれば次期）の営業利益予想は、直近の実績に対してどの向きか。: 記載なし（原文: 「本文は2026年3月期の実績財務諸表を掲載しているが、営業利益予想を示していない。」）
- 予想年間配当は、前期の実績配当と比べてどうなるか。: 記載なし（原文: 「本文には配当金の支払額138百万円の記載はあるが、予想年間配当の記載はない。」）
- 当期の特別損益として、利益の水準を左右する項目が計上されているか。: 大きな特別利益（原文: 「特別利益として「固定資産売却益1,092百万円」「匿名組合投資利益7,048百万円」、特別利益合計8,141百万円を計上。」）
- 売上高営業利益率は前年同期からどう動いたか。: 大きく上昇（原文: 「前期の売上高72,394百万円・営業利益8,503百万円、当期の売上高80,088百万円・営業利益12,147百万円。」）
- 営業活動によるキャッシュ・フローの状況はどれにあたるか。: 黒字・前年より改善（原文: 「営業活動によるキャッシュ・フローは前連結会計年度10,467百万円、当連結会計年度17,163百万円。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「本文は「親会社等の決算が確定した」と説明しているが、業績変動の主たる要因を説明していない。」）
- 業績の説明は、外部環境の記述と自社の施策の記述のどちらが中心か。: 記載なし（原文: 「本文には景気、為替、市況、価格改定、拡販などに関する説明がない。」）
- 業績と見通しの説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「令和8年3月期決算が確定いたしましたので」と記載。」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「当連結会計年度（自 令和7年4月1日 至 令和8年3月31日）」および各財務数値の記載。」）
- 決算期の変更、初年度、連結範囲の変更などにより前年同期と単純比較できない旨が書かれているか。: なし（原文: 「前連結会計年度は「自 令和6年4月1日 至 令和7年3月31日」、当連結会計年度は「自 令和7年4月1日 至 令和8年3月31日」。」）
