# 長期貸付金等の回収遅延・信用リスク｜ＲＩＳＥ（8836）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8836/threads/4d14ee94b2d2
企業ページ: https://komori.app/company/8836

## 経過

- FY2016 初出 「取引先企業等に対する長期貸付金や長期未収入金があります。同債権には、個別に折衝し、入金日を約定し回収を図るもの及び回収努力をしておりますが、回収にある程度期間を要するものもあります。」 — 取引先に対する長期債権について、回収に期間を要する場合があるとしている。 (https://komori.app/company/8836/filing/2015-fy)
- FY2017-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 長期貸付金等の回収遅延・信用リスクを含む既存の事業等のリスクについて、重要な変更がないと明記している。 (https://komori.app/company/8836/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 長期貸付金等の回収遅延・信用リスクを含む既存の事業等のリスクについて、重要な変更がないと明記している。 (https://komori.app/company/8836/filing/2016-q3)
- FY2017 再掲 「取引先企業等に対する長期貸付金や長期未収入金があります。同債権には、個別に折衝し、入金日を約定し回収を図るもの及び回収努力をしておりますが、回収にある程度期間を要するものもあります。」 — 長期貸付金・長期未収入金の回収に一定期間を要する可能性と、回収努力・貸倒引当金による対応を再確認している。 (https://komori.app/company/8836/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 長期貸付金・長期未収入金の回収遅延・信用リスクを含む既存の事業等のリスクについて、重要な変更がないと記載している。 (https://komori.app/company/8836/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 長期貸付金等の回収遅延・信用リスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないと再確認している。 (https://komori.app/company/8836/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 長期貸付金・長期未収入金の回収遅延・信用リスクを含む既存の事業等のリスクについて、重要な変更がないと再確認している。 (https://komori.app/company/8836/filing/2017-q3)
- FY2018 再掲 「取引先企業等に対する長期貸付金があります。同債権には、個別に折衝し、入金日を約定し回収を図るものおよび回収努力をしておりますが、回収にある程度期間を要するものもあります。これらの長期債権に対して回収可能性を吟味し個別に貸倒引当金を設定しております。」 — 長期貸付金の回収に期間を要する可能性と、回収可能性の吟味および貸倒引当金による対応を再確認している。 (https://komori.app/company/8836/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 長期貸付金等の回収遅延・信用リスクを含む既存の事業等のリスクについて、重要な変更がないと再確認している。 (https://komori.app/company/8836/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 長期貸付金等の回収遅延・信用リスクを含む既存の事業等のリスクについて、重要な変更がないと再確認している。 (https://komori.app/company/8836/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 長期貸付金等の回収遅延・信用リスクを含む既存の事業等のリスクについて、追加発生や重要な変更がないと再確認している。 (https://komori.app/company/8836/filing/2018-q3)
- FY2019 再掲 「取引先企業等に対する長期貸付金があります。同債権には、個別に折衝し、入金日を約定し回収を図るものおよび回収努力をしておりますが、回収にある程度期間を要するものもあります。これらの長期債権に対して回収可能性を吟味し個別に貸倒引当金を設定しております。」 — 長期貸付金54百万円と貸倒引当金53百万円を計上し、回収に期間を要する可能性および個別引当による対応を再確認している。 (https://komori.app/company/8836/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 長期貸付金等の回収遅延・信用リスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないと再確認している。 (https://komori.app/company/8836/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 長期貸付金等の回収遅延・信用リスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないと再確認している。 (https://komori.app/company/8836/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 長期貸付金等の回収遅延・信用リスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないと再確認している。 (https://komori.app/company/8836/filing/2019-q3)
- FY2021-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」 — 長期貸付金等の回収遅延・信用リスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないと再確認している。 (https://komori.app/company/8836/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」 — 長期貸付金等の回収遅延・信用リスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないと再確認している。 (https://komori.app/company/8836/filing/2020-q3)
- FY2021 再掲 「取引先企業等に対する長期貸付金があります。同債権には、個別に折衝し、入金日を約定し回収を図るものおよび回収努力をしておりますが、回収にある程度期間を要するものもあります。これらの長期債権に対して回収可能性を吟味し個別に貸倒引当金を設定しております。」 — 長期貸付金54百万円に対して貸倒引当金53百万円を計上し、回収期間を要する可能性と個別引当による対応を再確認している。 (https://komori.app/company/8836/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」 — 長期貸付金等の回収遅延・信用リスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないと再確認している。 (https://komori.app/company/8836/filing/2021-q1)
- FY2022-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」 — 長期貸付金等の回収遅延・信用リスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないと再確認している。 (https://komori.app/company/8836/filing/2021-q3)
- FY2023-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」 — 長期貸付金等の回収遅延・信用リスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないと再確認している。 (https://komori.app/company/8836/filing/2022-q1)
- FY2023-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」 — 長期貸付金等の回収遅延・信用リスクを含む主要なリスクについて、重要な変更がないと再確認している。 (https://komori.app/company/8836/filing/2022-q3)
- FY2023 再掲 「取引先企業等に対する長期貸付金があります。同債権には、個別に折衝し、入金日を約定し回収を図るものおよび回収努力をしておりますが、回収にある程度期間を要するものもあります。これらの長期債権に対して回収可能性を吟味し個別に貸倒引当金を設定しております。」 — 長期貸付金54百万円に対して貸倒引当金53百万円を計上し、回収期間を要する可能性と個別引当による対応を再確認している。 (https://komori.app/company/8836/filing/2022-fy)
- FY2024 再掲 「取引先企業等に対する長期貸付金があります。同債権には、個別に折衝し、入金日を約定し回収を図るものおよび回収努力をしておりますが、回収にある程度期間を要するものもあります。これらの長期債権に対して回収可能性を吟味し個別に貸倒引当金を設定しております。」 — 長期貸付金54百万円に対して貸倒引当金53百万円を計上し、回収に期間を要する可能性と個別引当による対応を再確認している。 (https://komori.app/company/8836/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 再掲 「当中間連結会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」 — 長期貸付金等の回収遅延・信用リスクを含む主要なリスクについて、重要な変更がないと再確認している。 (https://komori.app/company/8836/filing/2024-h1)
