# 京阪神ビルディング（8818） FY2019 Q2 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8818/filing/2019-q2
提出日: 2019-11-01
対象期間: 2019-07-01 〜 2019-09-30
企業ページ: https://komori.app/company/8818
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100H6BS.pdf

## 事業

京阪神ビルディングは、土地建物賃貸事業を中心とする不動産事業を展開しています。第2四半期連結累計期間における売上高は7,695,161千円（7,695,161,000円）で、前年同期比4.2%増の7,695,161千円となりました。空室率は0.7%となり、後継テナントが決定しているため期末は満室稼働を予定しています。既存ビルの賃料収入の増加により売上高が増加し、営業利益は2,828,726千円、経常利益は2,760,913千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,391,690千円となっています。総資産は137,247百万円、負債は71,855百万円、純資産は65,391百万円となっており、現金及び現金同等物の期末残高は13,158,441千円です。今後も周辺ビルとの優位性を維持しつつ、現在開発中の案件を含む新規投資にも積極的に取り組む方針です。

## 数字

- 設備投資: 95億円
- フリーキャッシュフロー: -56億円

## セグメント

- 土地建物賃貸事業 / 売上高 8百万円 / 営業利益 3百万円
- その他 / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 沿革: 沿革と中期目標。
