# 京阪神ビルディング（8818） 2027年３月期　第1四半期　FACT BOOK

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8818/disclosure/20260729502009
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-07-30
Komoriの読み（0-100）: 33
企業ページ: https://komori.app/company/8818

## 何が変わったか

2027年3月期第1四半期は、前年同期と比べて売上高、営業利益、経常利益、純利益が増加した。売上高営業利益率も前年同期の29.5％から32.0％へ改善している。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2027年3月期 第1四半期
- 売上高: {"value":5099,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 営業利益: {"value":1629,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 経常利益: {"value":1739,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 純利益: {"value":1207,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 売上総利益率: {"value":41,"前年同期比の増減ポイント":null}
- 営業利益率: {"value":32,"前年同期比の増減ポイント":null}
- 販管費: {"value":462,"unit":"百万円","売上高販管費率":null}
- 当四半期3か月の実績: {"売上高":{"value":5099,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":1629,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":1739,"unit":"百万円"},"純利益":{"value":1207,"unit":"百万円"}}
- 通期業績予想: {"年間配当":{"value":30,"unit":"円"}}
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: {"土地建物賃貸事業":{"売上":{"value":5099,"unit":"百万円"}},"オフィスビル":{"売上":{"value":1166,"unit":"百万円"}},"データセンタービル":{"売上":{"value":2815,"unit":"百万円"}},"ウインズビル":{"売上":{"value":832,"unit":"百万円"}},"商業施設・物流倉庫等":{"売上":{"value":285,"unit":"百万円"}}}
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: {"期末の数":29,"単位":"物件","期中の出退店数":"not_disclosed"}
- 従業員数: {"人数":67,"単位":"人","期中の増減・採用計画":"not_disclosed"}
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: {"1株当たり年間配当額":30,"単位":"円","中間・期末の内訳":"not_disclosed"}
- 配当性向: {"率":40.9,"単位":"%","総還元性向":"not_disclosed","DOE":"not_disclosed"}
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: {"value":5161,"unit":"百万円"}
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: {"市場規模":"not_disclosed","シェア":"not_disclosed","比較指標":"大阪地区・東京地区および当社の空室率を掲載"}
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「通期予想に対する進捗率の表記なし。」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 記載なし（原文: 「計画との対比や自己評価の記載なし。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「「2026/3 1Q」「2027/3 1Q」の売上高、営業利益、経常利益、当期純利益を掲載。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「「過去最高」「過去最高益」等の記載なし。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「増減要因図や要因別金額の記載なし。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上のみ（原文: 「「アセットタイプ別状況」にオフィスビル、データセンタービル等の売上高を掲載。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: なし（原文: 「「売上原価 3,007百万円」「販売費及び一般管理費 462百万円」。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料なし（原文: 「2027/3 1Qの売上高5,099百万円、営業利益1,629百万円、純利益1,207百万円を掲載。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「業績見通しの前提に関する記載なし。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスク額やマイナス影響額の記載なし。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「残り期間の達成可能性に関する記載なし。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「中期経営計画の目標・進捗に関する記載なし。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: なし（原文: 「新しい施策に関する記載なし。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「「経営指標」「一株当たり指標」「空室率」等に複数の指標を掲載。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 記載なし（原文: 「主要KPIの前年同期比の記載なし。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「単価・数量に分解した指標の記載なし。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: あり（原文: 「「従業員数（連結） 67人」。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: あり（原文: 「「当社（期末）0.02％」「大阪地区（期末）3.07％」「東京地区（期末）1.99％」。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 還元方針を数値で開示（原文: 「「年間配当金 30.0円」「配当性向 40.9％」。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「「当社は、自己株式1,109,167株を保有しています」。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: あり（原文: 「「設備投資費 5,161百万円」。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題は「2027年3月期 第1四半期 FACT BOOK」。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「表紙の後に「財務ハイライト Financial Highlights」を掲載。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」等の記載なし。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「2027/3 1Q」の実績値および「年間配当金 30.0円 ※2 予想」を掲載。」）
