# アドバンスクリエイト（8798） （訂正）「2026年9月期第2四半期（2025年10月～2026年3月） 業績説明資料」の一部訂正に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8798/disclosure/20260818522460
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-08-18
Komoriの読み（0-100）: 29
企業ページ: https://komori.app/company/8798

## 何が変わったか

2026年9月期第2四半期の業績説明資料5ページに記載された、過年度決算訂正による最終的な純資産への影響額を訂正した。なお、決算短信などに記載された純資産額自体は変わらない。

## 会社が挙げた理由

過年度決算訂正による最終的な純資産への影響額の記載に誤りがあったため。

## 開示の要点

- 訂正の対象となる開示: 2026 年 9 月期第 2 四半期（2025 年 10 月～2026 年 3 月）業績説明資料
- 元の開示日: 2026 年 8 月 14 日
- 訂正箇所: 「2026 年 9 月期第 2 四半期（2025 年 10 月～2026 年 3 月）業績説明資料」5 ページ 第三者委員会調査と過年度決算訂正について
- 訂正内容: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 訂正の理由: 過年度決算訂正による最終的な純資産への影響額についての記載に誤りがあったため
- 業績への影響: 本訂正は「2026 年 9 月期 第 2 四半期（中間期）決算短信〔日本基準〕（連結）」等に記載されている純資産額に影響を及ぼすものではない

## 評価の根拠

- 何を訂正しているか。: その他の数値（原文: 「「過年度決算訂正による最終的な純資産への影響額についての記載に誤りがあったため」」）
- 訂正によって、公表済みの損益・財政状態の数値そのものが変わるか。: なし（原文: 「「本訂正は『2026 年 9 月期 第 2 四半期（中間期）決算短信〔日本基準〕（連結）』等に記載されている純資産額に影響を及ぼすものではない」」）
- 訂正前と訂正後の数値が両方示されているか。: なし（原文: 「本文には「（訂正前）」「（訂正後）」の表示はあるが、数値の記載はない。」）
- この訂正が業績や投資判断に与える影響について、会社が明示的に述べているか。: あり（原文: 「「純資産額に影響を及ぼすものではないことを付記いたします」」）
- 過年度・過去の開示にさかのぼって訂正すると書かれているか。: あり（原文: 「「過年度決算訂正による最終的な純資産への影響額」」）
- 訂正の原因はどう説明されているか。: 記載なし（原文: 「「記載事項の一部に誤りがございました」「記載に誤りがあったため」」）
- 再発防止策について何か書かれているか。: なし（原文: 「本文の記載は訂正理由、訂正箇所および訂正内容に限られており、再発防止策への言及はない。」）
- 原因の説明がなく、お詫びの文言のみか。: なし（原文: 「「お詫び申し上げますとともに、訂正内容につきまして、下記のとおりお知らせいたします」「１．訂正の理由」「２．訂正の内容」」）
- 元の開示から訂正までの間隔はどれか。: 1週間以内（原文: 「訂正日「2026 年 8 月 18 日」／「当社が 2026 年 8 月 14 日に開示いたしました」」）
- 訂正の範囲はどこまでか。: 1か所（原文: 「「5 ページ 第三者委員会調査と過年度決算訂正について」」）
- 訂正の対象となる開示が、表題と開示日で特定されているか。: あり（原文: 「「当社が 2026 年 8 月 14 日に開示いたしました『2026 年 9 月期第 2 四半期（2025 年 10 月～2026 年 3 月）業績説明資料』」」）
- 同じ開示に対する2回目以降の訂正だと書かれているか。: なし（原文: 「表題は「（訂正）…一部訂正に関するお知らせ」であり、「再訂正」とは記載されていない。」）
