# アドバンスクリエイト（8798） 生命保険協会が認定する「認定代理店」への復帰に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8798/disclosure/20251226527633
種別: その他開示
開示日: 2025-12-26
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/8798

## 何が変わったか

当社は、生命保険協会の「認定代理店」としての認定を再び有効にしました。債務超過により停止されていた認定が、債務超過の解消を受けて復帰したものです。

## 会社が挙げた理由

2025年9月期有価証券報告書の提出により債務超過を解消したため、認定の停止措置が解除されました。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 生命保険協会の『認定代理店』制度
- 相手先: 一般社団法人生命保険協会
- 相手先の概要: 生命保険協会。生命保険乗合代理店を業務品質評価基準に基づき調査・評価し、基本項目を全て達成した代理店を『認定代理店』として公表する機関。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社は生命保険協会の認定代理店。従前より認定を受けていたが、債務超過により認定の有効性が停止されていた
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月26日付（認定代理店への復帰日・実績）
- 適用分野: 保険代理店事業、契約時の対応、契約後のアフターフォロー、個人情報管理、健全な経営・企業活動
- 受賞名・認証名: 生命保険協会が認定する『認定代理店』
- 授与・認証機関: 一般社団法人生命保険協会
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪市中央区瓦町3-5-7 野村不動産御堂筋ビル
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 生命保険協会『業務品質評価基準』および認定結果ウェブサイト（https://www.seiho.or.jp/quality/、https://www.seiho.or.jp/quality_result/）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『2025年12月26日付で、生命保険協会が認定する「認定代理店」へ復帰いたしました』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「『評価の停止の措置が解除され、2025年12月26日付で認定代理店へ復帰することとなりました』」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2025年12月26日付で認定代理店へ復帰』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「『従前より認定代理店として認定を受けておりました』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『復帰いたしましたので、お知らせいたします』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『認定代理店へ復帰いたしました』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「『生命保険協会が認定する「認定代理店」』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「『基本項目を全て達成した代理店を「認定代理店」として公表しています』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『4つの視点で調査・評価し、「業務品質評価基準」の基本項目を全て達成した代理店を「認定代理店」として公表』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との資本・人的関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「『生命保険協会が認定する「認定代理店」』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「業績影響額、契約金額、効果測定値等の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・累計・予測の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『生命保険協会による認定制度の詳細は、下記URLをご覧ください』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「『2025年12月26日付で…復帰いたしました』、金額・比率等の記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「『保険代理店事業の体制整備及びお客様本位の業務運営…に向けた取り組みを継続』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「表題『生命保険協会が認定する「認定代理店」への復帰に関するお知らせ』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「『当社は…認定代理店へ復帰』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「『認定代理店への復帰』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「『当社は…認定代理店へ復帰いたしました』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『当社は…復帰いたしました』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数・顧客名の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「『認定代理店』の認証番号・登録番号の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「『各位』『コード番号：8798 東証プライム、福証、札証』『連絡先』『記』『以 上』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「認定制度の評価項目と債務超過解消による復帰経緯を記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
