# アドバンスクリエイト（8798） 過年度の有価証券報告書等の訂正報告書の提出及び過年度の決算短信等の訂正に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8798/disclosure/20250228585348
種別: 法定開示書類
開示日: 2025-02-28
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/8798

## 何が変わったか

過年度の有価証券報告書、四半期報告書、内部統制報告書、決算短信などを訂正し、複数年度の売上高・利益・総資産・純資産を修正した。主に数値は減少方向だが、一部の四半期では利益が増加している。

## 会社が挙げた理由

会計監査人である桜橋監査法人から、PV計算の結果の一部について実態との乖離が見られるとの指摘を受け、その乖離を過年度決算の訂正で是正することが適切と判断したため。

## 開示の要点

- 訂正の対象となる開示: 過年度の有価証券報告書等の訂正報告書の提出及び過年度の決算短信等の訂正に関するお知らせ
- 元の開示日: not_disclosed
- 訂正箇所: 過年度の有価証券報告書、四半期報告書、内部統制報告書、決算短信及び四半期決算短信並びに「訂正による過年度業績への影響額」
- 訂正内容: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"過年度の売上高、営業利益又は営業損失、経常利益又は経常損失、親会社株主に帰属する当期純利益又は当期純損失、総資産、純資産等を訂正。各期間について訂正前、訂正後、影響額及び増減率を記載","change_rate":"複数期間・項目について記載（例：2020年9月期売上高△13.5%、純資産△45.7%）","unit":"百万円"}
- 訂正の理由: 会計監査人である桜橋監査法人より、PV計算の結果の一部について実態との乖離が見られるとの指摘を受け、この乖離を過年度決算の訂正で是正することが適切と判断したため
- 業績への影響: 過年度業績への影響額として、売上高、利益、総資産、純資産等への影響を記載

## 評価の根拠

- 何を訂正しているか。: 確定決算の数値（原文: 「「過年度の決算を訂正することといたしました」「訂正による過年度業績への影響額」」）
- 訂正によって、公表済みの損益・財政状態の数値そのものが変わるか。: あり（原文: 「「訂正前」「訂正後」「影響額」の表に、売上高、営業利益又は営業損失、総資産、純資産等を記載」）
- 訂正前と訂正後の数値が両方示されているか。: あり（原文: 「表の見出し「訂正前（A）」「訂正後（B）」」）
- この訂正が業績や投資判断に与える影響について、会社が明示的に述べているか。: あり（原文: 「「３．訂正による過年度業績への影響額」「今回の訂正に伴う過年度業績への影響額の概要は以下のとおりです」」）
- 過年度・過去の開示にさかのぼって訂正すると書かれているか。: あり（原文: 「「過年度の有価証券報告書、四半期報告書、内部統制報告書を提出」「2020年9月期」から「2024年9月期 第3四半期」までを列挙」）
- 訂正の原因はどう説明されているか。: 社外の相手方（原文: 「「当社の会計監査人である桜橋監査法人より、PV計算の結果の一部について実態との乖離が見られるとの指摘を受け」」）
- 原因の説明がなく、お詫びの文言のみか。: なし（原文: 「「深くお詫び申し上げます」に加え、訂正の経緯及び理由と影響額の表を記載」）
- 訂正の範囲はどこまでか。: 複数箇所（原文: 「「（1）有価証券報告書及び四半期報告書」「（2）内部統制報告書」「（3）決算短信及び四半期決算短信」」）
- 訂正の対象となる開示が、表題と開示日で特定されているか。: なし（原文: 「対象書類の表題・対象期間は列挙されているが、元の開示日についての記載はない」）
- 同じ開示に対する2回目以降の訂正だと書かれているか。: なし（原文: 「本文に「2回目」「再訂正」等の記載はない」）
