# アドバンスクリエイト（8798） 保険の総合管理アプリ「folder」のダウンロード数が200,000件を突破！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8798/disclosure/20240405566767
種別: その他開示
開示日: 2024-04-05
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/8798

## 何が変わったか

保険の総合管理アプリ「folder」のダウンロード数が20万件を超え、カメラOCRによる保険証券の登録数も12万件を超えた。

## 会社が挙げた理由

「folder」のダウンロード数と保険証券登録数が増加したことを発表したもの。増加した具体的な理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 保険の総合管理アプリ「folder」、Dynamic OMO
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が「folder」および「Dynamic OMO」を自社開発・提供している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 保険証券の管理、保険相談、保険の比較・診断・予約
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: ダウンロード数200,000件超、保険証券登録数120,000件超
- 利用実績: ダウンロード数：200,000件超、保険証券登録数：120,000件超
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 当社調べ。大手アプリケーションストアでのダウンロード数をもとに調査。

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「ダウンロード数が、200,000件を突破いたしました」「『保険証券』登録数も120,000件を突破いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「突破いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「200,000件を突破いたしました」「120,000件を突破いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名に該当する記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の概要に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「ダウンロード数が200,000件を突破」「『保険証券』登録数も120,000件を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「ダウンロード数および登録数の累計値として「突破」と記載されている。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「※：当社調べ。大手アプリケーションストアでのダウンロード数をもとに調査。」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「200,000件」「120,000件」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後も、当社はWebマーケティングに主軸を置いた事業展開を進め」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「保険の資料請求や、保険相談の予約も『folder』がお手伝い」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「表題に「アバター等との連携により、最先端のインシュアテックアプリへ」とある。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社アドバンスクリエイトが開発した…『folder』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社が開発した」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「証券分析機能付きの保険証券管理アプリとしては、国内トップクラス」「当社調べ。大手アプリケーションストアでのダウンロード数をもとに調査。」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「200,000件」「120,000件」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「証券分析機能付きの保険証券管理アプリとしては、国内トップクラス」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「folder」「Dynamic OMO」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：8798 東証プライム、福証、札証」「連絡先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最先端のインシュアテックアプリ」「国内トップクラス」「国内最大級」」）
