# アドバンスクリエイト（8798） 国内最大級の保険選びサイト「保険市場」2023年8月版資料請求ランキング!

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8798/disclosure/20230817543752
種別: その他開示
開示日: 2023-08-17
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/8798

## 何が変わったか

アドバンスクリエイトが運営する保険選びサイト「保険市場」で、2023年8月版の資料請求ランキングを発表した。ランキングは2023年7月1日から7月31日までの資料請求件数に基づく。

## 会社が挙げた理由

保険を検討する際に活用してもらうため。今後も「保険市場」のユーザビリティと顧客体験価値を高め、保険情報メディアサイトとして進化を追求するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 保険市場、資料請求ランキング
- 相手先: 明治安田生命、ソニー生命、フコク生命、チューリッヒ生命、太陽生命、東京海上日動あんしん生命、ＳＯＭＰＯひまわり生命、ネオファースト生命、SBI生命、ライフネット生命、住友生命、マニュライフ生命
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 各生命保険会社の商品が「保険市場」のランキングに掲載されている。その他の資本・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年8月版ランキングは発表済み。集計対象期間は2023年7月1日～7月31日
- 適用分野: 学資保険、個人年金保険、がん保険、女性保険、医療保険・入院保険、死亡保険
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪市中央区瓦町3-5-7 野村不動産御堂筋ビル
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2023年7月1日～7月31日に「保険市場」経由で資料請求された件数に基づくランキング。ただし件数自体はnot_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 「保険市場」経由の資料請求件数

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2023年8月版の『月間資料請求ランキング』を発表いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「令和5年8月17日」「2023年7月1日～7月31日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2023年8月版」「月間資料請求ランキング」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2023年7月1日～7月31日に『保険市場』経由で資料請求された件数に基づいております」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発表いたしました」「件数に基づいております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「明治安田生命」「ソニー生命」などの記載。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先各社の会社概要の記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本関係・人的関係に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「商品名の後に「【明治安田生命】」「【ソニー生命】」などを記載。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「資料請求された件数に基づいております」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2023年7月1日～7月31日」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「https://www.hokende.com/ranking」およびカテゴリ別URL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「各カテゴリで「1位」「2位」「3位」を記載。具体的な請求件数は記載されていない。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後も、当社はWebマーケティングに主軸を置いた事業展開を進め」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「2023年8月版の『月間資料請求ランキング』を発表いたしましたのでお知らせいたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社が運営する国内最大級の保険選びサイト『保険市場』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「資料請求ランキングを発表」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が運営する…保険選びサイト『保険市場』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社アドバンスクリエイト…が運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「国内最大級の保険選びサイト『保険市場』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内最大級の保険選びサイト『保険市場』」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「資料請求された件数に基づいております」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「https://www.hokende.com/」「コード番号：8798」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「株式会社アドバンスクリエイト」「（コード番号：8798…）」「（連絡先）」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「国内最大級」「最先端のテクノロジー」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「「今後も…進め…追求してまいります」」）
