# アドバンスクリエイト（8798） 【保険市場コラム】岡嶋 裕史さんによるコラム「Web3は非中央集権の社会構造を達成し、個人の力を強化するか」の掲載を開始しました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8798/disclosure/20230817543736
種別: その他開示
開示日: 2023-08-17
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/8798

## 何が変わったか

保険選びサイト「保険市場」のコラム集「一聴一積」で、岡嶋裕史氏によるWeb3をテーマにした第1回コラムの掲載を開始した。保険以外の分野も含めた情報提供を広げ、サイトの利便性や顧客体験の向上を目指す。

## 会社が挙げた理由

顧客にとってより幅広く有益な情報を提供し、ユーザビリティを向上させ、顧客の体験価値を高めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 保険市場、一聴一積
- 相手先: 岡嶋 裕史
- 相手先の概要: 中央大学国際情報学部教授、中央大学政策文化総合研究所所長。1972年東京都生まれ。中央大学大学院総合政策研究科博士後期課程修了、博士（総合政策）。総務省・内閣府のWeb3・メタバース関連会議の構成員。
- 当社との関係: 岡嶋裕史氏は掲載コラムの執筆者。資本関係・人的関係・取引関係の詳細はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年8月17日（掲載開始、実績）
- 適用分野: Web3、インターネット、新しい社会インフラ、保険に限らない多様な情報提供
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪市中央区瓦町3-5-7 野村不動産御堂筋ビル
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「コラムの掲載を開始いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「令和5年8月17日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「第1回の今回は」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「掲載を開始いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「掲載を開始いたしました」「構築してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「岡嶋 裕史さんによるコラム」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「岡嶋 裕史さんによるコラム」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「中央大学国際情報学部教授、中央大学政策文化総合研究所所長」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「コラム掲載の発表であり、提供先・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「利用実績、契約金額、効果、価格等の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「中央大学国際情報学部教授」「URL：https://www.hokende.com/news/blog/entry/okajimayushi/001」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「ユーザビリティを向上させ」「体験価値を高めていく」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「『新しい保険の在り方』をご提案し」「『保険市場』を構築してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「多様なジャンルのコラムを掲載することで」「情報提供」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「今後も当社は」「保険市場」において」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「コラム集『一聴一積』内に」「掲載を開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が運営する」「保険選びサイト『保険市場』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社アドバンスクリエイト」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「国内最大級の保険選びサイト『保険市場』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内最大級の保険選びサイト『保険市場』」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「URL：https://www.hokende.com/news/blog/entry/okajimayushi/001」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：8798」「（連絡先）総合企画部長」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「国内最大級」「豊かな人生を送るためのエッセンス」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
