# アドバンスクリエイト（8798） 国内最大級の保険選びサイト「保険市場」2023年1月版資料請求ランキング

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8798/disclosure/20230124593016
種別: その他開示
開示日: 2023-01-24
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/8798

## 何が変わったか

当社が運営する保険選びサイト「保険市場」で、2023年1月版の資料請求ランキングを公表した。ランキングは2022年12月1日から12月31日までに同サイト経由で資料請求された件数に基づく。

## 会社が挙げた理由

保険を検討する際に活用してもらうため。また、Webマーケティングを軸に「保険市場」のユーザビリティと顧客体験価値を高め、保険情報メディアサイトとして進化を追求するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 保険市場、月間資料請求ランキング
- 相手先: 明治安田生命、ソニー生命、フコク生命、住友生命、チューリッヒ生命、太陽生命、東京海上日動あんしん生命、ＳＯＭＰＯひまわり生命、はなさく生命、SBI生命、ライフネット生命、マニュライフ生命
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 各生命保険会社の商品が当社運営サイト「保険市場」のランキング対象として掲載されている。その他の資本・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年1月版として発表（発表日：2023年1月24日）
- 適用分野: 学資保険、個人年金保険、がん保険、女性保険、医療保険・入院保険、死亡保険
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪市中央区瓦町3-5-7 野村不動産御堂筋ビル
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2022年12月1日～12月31日に「保険市場」経由で資料請求された件数に基づくランキング（件数自体はnot_disclosed）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 保険市場経由の資料請求件数（2022年12月1日～12月31日）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2023年1月版の『月間資料請求ランキング』を発表いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「令和5年1月24日」「2022年12月1日～12月31日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2023年1月版」「月間資料請求ランキング」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2022年12月1日～12月31日に『保険市場』経由で資料請求された件数に基づいております」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発表いたしましたのでお知らせいたします」「進め」「追求してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「明治安田生命」「ソニー生命」等の商品名・会社名を掲載」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「明治安田生命つみたて学資【明治安田生命】」等」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「ランキング掲載会社について会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「各商品名の後に「【明治安田生命】」「【ソニー生命】」等を記載」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2022年12月1日～12月31日」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「https://www.hokende.com/ranking」および各カテゴリのURL」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後も、当社はWebマーケティングに主軸を置いた事業展開を進め」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「当社が運営する…保険選びサイト『保険市場』」「資料請求ランキング」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「2023年1月版…資料請求ランキング」を発表」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が運営する…保険選びサイト『保険市場』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社が運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「国内最大級の保険選びサイト『保険市場』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内最大級の保険選びサイト」「ポスティング通販の全国展開」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「資料請求された件数に基づいております」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「https://www.hokende.com/」「コード番号：8798」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「株式会社アドバンスクリエイト」「代表取締役社長」「（コード番号：8798）」「（連絡先）」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「国内最大級」「最先端のテクノロジー」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「主契約の主な給付金に変更がない場合、ランキングの順位判定基準を引き継いで集計」」）
