# アドバンスクリエイト（8798） 「保険市場 東京コンサルティングプラザ」「保険市場 福岡コンサルティングプラザ」リニューアルオープンのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8798/disclosure/20220701593700
種別: その他開示
開示日: 2022-07-01
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企業ページ: https://komori.app/company/8798

## 何が変わったか

「保険市場 東京コンサルティングプラザ」は丸の内パークビルディングの6階を増床し、相談ブースなどを拡充しました。「保険市場 福岡コンサルティングプラザ」は相談ブースを個室化・増設し、執務環境も改善しました。

## 会社が挙げた理由

急増する顧客への対応と、従業員の執務環境の向上を目的としています。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 保険市場 東京コンサルティングプラザ、保険市場 福岡コンサルティングプラザ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年7月1日（実績、リニューアルオープン）
- 適用分野: 保険相談・保険代理店事業
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区丸の内2-6-1 丸の内パークビルディング5階（東京コンサルティングプラザ）、福岡市中央区天神1-4-2 エルガーラ7階（福岡コンサルティングプラザ）
- 拠点の規模: 東京は5階に加えて6階を増床。相談ブースを増設し、オンライン保険相談専用ブースを設置。福岡は相談ブースを完全個室化し、さらに増設。
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 急増するお客さま（具体的な人数はnot_disclosed）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本日、『保険市場 東京コンサルティングプラザ』ならびに『保険市場 福岡コンサルティングプラザ』を増床リニューアルオープンいたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「令和4年7月1日」および「本日…増床リニューアルオープンいたしました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日…増床リニューアルオープンいたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「オープンいたしました」「増床」「設置」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「新たに6階を増床」「コンサルティングブースの増設」「完全個室化」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社アドバンスクリエイト…お知らせいたします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「本日…オープン」「ブースの増設」；効果の数値記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「増床リニューアル」「コンサルティングブースの増設」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「東京コンサルティングプラザおよび福岡コンサルティングプラザの2拠点を記載」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「増床リニューアル」「これまでオープンスペースにあった…完全個室化」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社アドバンスクリエイト…『保険市場』」および各プラザの概要」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「東京都千代田区および福岡市中央区の所在地」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績の具体的記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「保険市場 東京コンサルティングプラザ」「保険市場 福岡コンサルティングプラザ」および各住所・予約ページURL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「株式会社アドバンスクリエイト」「（コード番号：8798 東証プライム市場）」「（連絡先）」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「伝統と最先端が融合する」「急増するお客さま」」）
