# アドバンスクリエイト（8798） 【保険市場コラム】「一聴一積」に三浦 瑠麗さんによるコラム「21世紀の戦争と平和の視点から読み解くロシア・ウクライナ戦争」の掲載を開始しました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8798/disclosure/20220427529401
種別: その他開示
開示日: 2022-04-27
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/8798

## 何が変わったか

当社が運営する保険選びサイト「保険市場」のコラム集「一聴一積」で、三浦瑠麗氏によるロシア・ウクライナ戦争に関するコラムの掲載を開始した。

## 会社が挙げた理由

保険に限らず多様なジャンルのコラムを掲載し、幅広く有益な情報を提供するとともに、ユーザビリティと顧客体験価値を高めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 保険市場、一聴一積
- 相手先: 三浦瑠麗（株式会社山猫総合研究所）
- 相手先の概要: 国際政治学者、シンクタンク株式会社山猫総合研究所代表。1980年神奈川県生まれ。国際政治理論と比較政治を専門とする。
- 当社との関係: 三浦瑠麗氏が当社運営サイトのコラム執筆者として掲載に関与。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 令和4年4月27日（掲載開始、実績）
- 適用分野: 保険選び、人生・教養に関する情報提供、国際政治・戦争と平和
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「コラムの掲載を開始いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「令和4年4月27日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「コラム集『一聴一積』内に…コラムの掲載を開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「掲載を開始いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「掲載を開始いたしました」「構築してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「三浦瑠麗さん」「株式会社山猫総合研究所」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「三浦瑠麗さんによるコラム」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「国際政治学者、シンクタンク株式会社山猫総合研究所代表」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「三浦瑠麗さんによるコラム」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「URL：https://www.hokende.com/news/blog/entry/miuralully/004」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「幅広く有益な情報提供」「ユーザビリティを向上」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「『新しい保険の在り方』をご提案し…『保険市場』を構築してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「保険選びサイト『保険市場』において…コラムを掲載」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社が運営する…『保険市場』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「コラム集『一聴一積』内に…コラムの掲載を開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が運営する…『保険市場』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社アドバンスクリエイト」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「国内最大級の保険選びサイト『保険市場』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内最大級の保険選びサイト」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「21世紀の戦争と平和の視点から読み解くロシア・ウクライナ戦争」および掲載URL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号：8798」「【プロフィール】」「【会社概要】」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「国内最大級」「幅広く有益な情報提供」「感動体験」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
