# アドバンスクリエイト（8798） お客様本位の業務運営に向けた取り組み状況についてのご報告

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8798/disclosure/20220325510815
種別: その他開示
開示日: 2022-03-25
Komoriの読み（0-100）: 32
企業ページ: https://komori.app/company/8798

## 何が変わったか

2021年9月度のお客様本位の業務運営に関する取り組み状況と、主要成果指標（KPI）をまとめた報告書を開示した。

## 会社が挙げた理由

お客様本位の業務運営の徹底を図るため、方針に基づく取り組み状況を年に一度公表しているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 保険市場、Advance Create Cloud Platform
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 保険代理店事業、メディア事業・メディアレップ事業、再保険事業、ASP事業、BPO事業
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪市中央区瓦町3-5-7 野村不動産御堂筋ビル
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2021 年 9 月度分を開示いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「『お客様本位の業務運営に関する方針』を策定し、公表しております」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「取り組み状況についてのご報告（2021 年 9 月度）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「取り組み状況を、主要成果指標（KPI）と共に年に一度公表しており」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2021 年 9 月度分を開示いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開示いたしましたので、お知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は当社の方針と取り組み状況の報告について記載している。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「本文に提携先・導入先・受注先等の記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「KPIの開示について触れているが、本本文にはKPI数値の記載がない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「2021 年 9 月度分」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「全文は以下をご覧ください。」およびPDF URL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2021 年 9 月度分を開示いたしました」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「当社は今後も、『最適・快適な購買環境で、簡単便利に保険をご購入いただく』ことを基本理念とし」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「表題「お客様本位の業務運営に向けた取り組み状況についてのご報告」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社は、お客様本位の業務運営の徹底を図るため」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「取り組み状況についてのご報告」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社は、お客様本位の業務運営の徹底を図るため」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社アドバンスクリエイト（…以下『当社』）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「国内最大級の保険選びサイト『保険市場』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「ポスティング通販の全国展開」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用社数・件数等の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合や従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コード番号：8798」「保険市場」「Advance Create Cloud Platform」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「代表取締役社長」「（連絡先）」に加え、「人とテクノロジーを深化させ進化する会社」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「人とテクノロジーを深化させ進化する会社」「国内最大級」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・不確実性に関する記載はない。」）
