# アドバンスクリエイト（8798） オンライン保険相談サービスのご利用件数が60,000件を突破！～保険業界のDX化を推進し、顧客利便性を追求～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8798/disclosure/20220303599516
種別: その他開示
開示日: 2022-03-03
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/8798

## 何が変わったか

当社が2020年3月に開始したオンライン保険相談サービスの直営支店での面談件数が、2022年2月時点で累計60,000件を超えた。

## 会社が挙げた理由

「Dynamic OMO」と保険証券管理アプリ「folder」を活用し、証券診断から相談・申込みまでのシームレスな顧客体験を提供しているため。また、コンサルタントの指名予約にも対応している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: オンライン保険相談、Dynamic OMO、folder、保険市場
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2020年3月18日（実績）
- 適用分野: 保険相談、保険代理店事業、保険業界のDX化
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪市中央区瓦町3-5-7 野村不動産御堂筋ビル（本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2022年2月現在、当社直営支店における面談件数が累計60,000件を突破（協業代理店を除く）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「ご利用件数が 60,000 件を突破」「2022 年 2 月現在」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2020 年 3 月 18 日より開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2020 年 3 月のサービス開始以降」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「突破いたしましたので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「60,000 件を突破いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「利用者名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「ご利用件数が 60,000 件を突破」「面談件数（2022 年 2 月現在）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2020 年 3 月のサービス開始以降」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「協業代理店を除く当社直営支店における面談件数」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「60,000 件」「2022 年 2 月現在」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後も…ユーザビリティを向上させ…『保険市場』を構築してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「オンライン保険相談サービス」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社のオンライン保険相談」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「2020 年 3 月 18 日より開始した」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が 2020 年 3 月 18 日より開始した『オンライン保険相談』サービス」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社アドバンスクリエイト…が…開始した」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「国内保険代理店業界においてトップクラスのご利用件数」「国内トップクラス」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内保険代理店業界」「国内トップクラス」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「ご利用件数が 60,000 件を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「一般的に…お客さまがコンサルタントを指名することは困難ですが、当社のオンライン保険相談はそれを可能にしました」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Dynamic OMO」「folder」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号：8798」「連絡先」およびサービス紹介・予約リンク」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「国内トップクラス」「国内最大級」「究極の利便性」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク caveat の記載なし」）
