# アドバンスクリエイト（8798） 大阪マラソン協賛企業の代表として、当社が書籍に取り上げられました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8798/disclosure/20220228596854
種別: その他開示
開示日: 2022-02-28
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/8798

## 何が変わったか

当社が協賛している大阪マラソンに関するインタビューが、書籍『大阪マラソンの挑戦』に掲載された。

## 会社が挙げた理由

大阪マラソンの歴史と未来を紹介する書籍において、協賛企業としての当社の想いやCSRの考え方を取り上げてもらったため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 『大阪マラソンの挑戦』
- 相手先: 有限会社創文企画
- 相手先の概要: 体育・スポーツ・レクリエーション関係の雑誌・書籍を出版している会社。その他の所在地、代表者、資本金、設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社は2013年より大阪マラソンに継続協賛している。有限会社創文企画との関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年1月14日（書籍の出版実績）
- 適用分野: 市民スポーツ、チャリティ文化、都市創造
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪市中央区瓦町3-5-7 野村不動産御堂筋ビル
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 大阪マラソン組織委員会と読売新聞社の協力、ランナー・ボランティア・観客への調査研究と歴史的資料

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『2022年1月14日に出版された書籍です』『インタビューが…書籍『大阪マラソンの挑戦』に掲載されました』」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2022年1月14日に出版された書籍』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「『2013年より継続して大阪マラソンに協賛している』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『2022年1月14日に出版された』『掲載されましたので、お知らせいたします』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『掲載されました』『出版された書籍です』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『有限会社創文企画より…出版』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「『有限会社創文企画より…出版されている書籍』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『体育・スポーツ・レクリエーション関係の雑誌・書籍を出版している有限会社創文企画』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「金額・効果・能力・利用実績に関する数値なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量数値なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『有限会社創文企画』『大阪マラソン組織委員会と読売新聞社の協力』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「『当社の大阪マラソンへの想いや、CSRの考え方について掲載』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「『2013年より協賛』『CSRの考え方』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「『大阪マラソン協賛企業の代表として』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「書籍掲載に関する発表」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「『当社が書籍に取り上げられました』『当社の…想いや、CSRの考え方』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名として『株式会社アドバンスクリエイト』を記載」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「『大阪マラソン』『大阪市中央区』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用・導入実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『大阪マラソンの挑戦』『https://www.soubun-kikaku.co.jp/sports/74.shtml』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「『各位』『コード番号：8798』『会社概要』『書籍の詳細はこちら』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『人とテクノロジーを深化させ進化する会社』『新たな保険流通市場を創造』」）
