# アドバンスクリエイト（8798） 保険代理店向け顧客管理システム「御用聞き」特設サイトリニューアルのお知らせ～保険代理店の抱える課題に寄り添い、ソリューションを提供するサイトへ～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8798/disclosure/20220203578988
種別: その他開示
開示日: 2022-02-03
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/8798

## 何が変わったか

保険代理店向け顧客管理システム「御用聞き」の特設サイトをリニューアルし、機能や他のACP商品との連携内容を詳しく紹介する構成に変更した。

## 会社が挙げた理由

ASP事業の顧客である保険代理店に、より良い情報を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 御用聞き、Advance Create Cloud Platform（ACP）、丁稚（DECHI）、folder、Dynamic OMO
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 御用聞きは当社が開発・提供する顧客管理システム。ACPの他商品も当社が開発・提供する商品。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 廉価で外部に提供（具体額はnot_disclosed）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 特設サイトは2022年2月3日にリニューアル済み。御用聞きは2018年より外部提供。
- 適用分野: 保険代理店の顧客管理・CRM、保険業務
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 業務効率化と生産性向上に貢献（数値はnot_disclosed）
- 利用実績: 20年以上にわたり当社が使用・改修。外部提供は2018年より（導入件数はnot_disclosed）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「特設サイトをリニューアルいたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「令和4年2月3日」「リニューアルいたしました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「御用聞き」特設サイトリニューアル」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「リニューアルいたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「リニューアルいたしました」「提供しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「ASP事業の顧客である保険代理店」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「1999年」「2018年」などの記載のみ」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「具体的な定量実績の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社が開発し」「当社が提供する」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「業務効率化と生産性向上に貢献」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後も…ユーザビリティを向上させ」「保険市場を構築してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「保険代理店向け顧客管理システム」「2018年より廉価で外部にご提供」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ASP事業の顧客である保険代理店向け」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「特設サイトリニューアル」「他の商品との連携についても掲載」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が1999年に開発」「自社開発のシステム」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社アドバンスクリエイト…御用聞き」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「国内最大級の保険選びサイト『保険市場』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内最大級の保険選びサイト『保険市場』」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先の具体的記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「御用聞き」「丁稚（DECHI）」「folder」「Dynamic OMO」「https://www.accp.jp/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：8798 東証第一部」「（連絡先）」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「より良い情報」「国内最大級」「安心して保険をご購入」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
