# アドバンスクリエイト（8798） 「保険市場 札幌コンサルティングプラザ」リニューアルオープンのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8798/disclosure/20211213451162
種別: その他開示
開示日: 2021-12-13
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/8798

## 何が変わったか

「保険市場 札幌コンサルティングプラザ」を札幌市内で移転し、接客・バックオフィスのスペースを拡張してリニューアルオープンした。完全個室の相談ブース7室、キッズスペース、授乳室などを整備した。

## 会社が挙げた理由

プライバシーと衛生面への配慮、子ども連れの顧客が安心して相談できる環境の整備、収容人数の拡大、社員の働きやすさへの配慮、およびOMO戦略におけるオフラインの感動体験の実現。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 保険市場 札幌コンサルティングプラザ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 令和3年12月13日（実績・同日リニューアルオープン）
- 適用分野: 保険相談、保険代理店事業
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 〒060-0005 札幌市中央区北5条西2-5 JRタワーオフィスプラザさっぽろ17階
- 拠点の規模: 完全個室コンサルティングブース7室、最大17名収容可能なバックオフィス、接客ブースは従来の約2倍、バックオフィスは約2倍、社員一人当たりスペースは約1.5倍
- 定量的な効果: 接客ブースのスペース約2倍、バックオフィス約2倍、社員一人当たりスペース約1.5倍
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本日、『保険市場 札幌コンサルティングプラザ』を増床リニューアルオープンいたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「令和3年12月13日」および「本日…リニューアルオープンいたしました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題が「リニューアルオープンのお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日…リニューアルオープンいたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「移転」「設置いたしました」「完備」「整備しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「完全個室…ブースを7室」「最大17名が収容可能」「約2倍」「約1.5倍」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「最大17名が収容可能なバックオフィス」「ブースを7室設置」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「当社による施設概要・リニューアル内容の記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「7室」「最大17名」「約2倍」「約1.5倍」および「令和3年12月13日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「OMO戦略における『オフラインの感動体験』を体現する環境」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「15階から17階に移転」「増床リニューアル」「バックオフィスも約2倍に拡張」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「保険市場 札幌コンサルティングプラザ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「増床リニューアル」「接客ブース…7室」「キッズスペースや授乳室も完備」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社アドバンスクリエイト…『保険市場 札幌コンサルティングプラザ』を…オープン」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社アドバンスクリエイト…当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「国内最大級の保険選びサイト『保険市場』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「住所「札幌市中央区北5条西2-5…17階」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「保険市場 札幌コンサルティングプラザ」、予約ページURL、証券コード「8798」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「代表取締役社長」「コード番号：8798」「連絡先」および予約ページ・写真・会社概要」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「お客さまに最高のサービスをご提供」「オフラインの感動体験」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する記載なし」）
