# アドバンスクリエイト（8798） 第10回大阪マラソン・第77回びわ湖毎日マラソン統合大会協賛のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8798/disclosure/20211025415689
種別: その他開示
開示日: 2021-10-25
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企業ページ: https://komori.app/company/8798

## 何が変わったか

アドバンスクリエイトが、2022年2月27日開催予定の第10回大阪マラソン・第77回びわ湖毎日マラソン統合大会への協賛を決定した。社員ランナーの出走、大会ボランティア参加、EXPOへの出店などを行う。

## 会社が挙げた理由

創業の地である大阪の地域社会への貢献、健康意識の高い潜在顧客層への認知機会の創出、社員福利厚生の充実および健康経営の実現。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 大阪マラソンへの協賛（第3回大会以降、8回連続）
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年2月27日（開催予定日）
- 適用分野: 地域貢献、健康経営、企業認知向上
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 大会定員20,000人
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 大阪マラソンへの協賛は第3回大会以降、8回連続
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2022年2月27日に開催される…統合大会に協賛することを決定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「協賛することを決定いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年2月27日（日）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「第3回大阪マラソンに初めて協賛して以降、8回連続」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「令和3年10月25日」「2022年2月27日に開催される」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「協賛することを決定いたしました」「行います」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「第10回大阪マラソン・第77回びわ湖毎日マラソン統合大会に協賛」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の正式名称の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「協賛活動の内容として「社員ランナーの出走」「大会ボランティアへの参加」「大阪マラソンEXPO2022への出店」を記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「定員：20,000人」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「定員：20,000人」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「詳細：https://www.osaka-marathon.com/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「日時：2022年2月27日（日）」「定員：20,000人」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「当社とそのサービスを認知していただく機会を創出」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「地域社会の皆さまに貢献」「健康経営を実現」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社は…統合大会に協賛」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「統合大会協賛のお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「協賛の概要と目的」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社アドバンスクリエイト…当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「第3回大阪マラソンに初めて協賛」「8回連続」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「当社創業の地である大阪において」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「協賛活動の記載のみ」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：8798 東証第一部」「（連絡先）」「記」相当の本文構成」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「人とテクノロジーを深化させ進化する会社」「究極の利便性」「最高の感動体験」」）
