# 収益認識に関する会計基準の適用準備｜Ｔ＆Ｄホールディングス（8795）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8795/threads/26fbcc7a5316
企業ページ: https://komori.app/company/8795

## 経過

- FY2018 初出 「「収益認識に関する会計基準」（企業会計基準第29号　平成30年３月30日）及び「収益認識に関する会計基準の適用指針」（企業会計基準適用指針第30号　平成30年３月30日）について、平成33年４月１日以後開始する連結会計年度の期首より適用予定であります。」 — 収益認識について、契約識別から履行義務充足までの5ステップを示した新基準を平成33年4月1日以後開始年度から適用する予定であり、影響額は評価中としている。 (https://komori.app/company/8795/filing/2017-fy)
- FY2020 再掲 「2021年４月１日以後開始する連結会計年度の期首より適用予定であります。」 — 収益認識に関する会計基準等を2021年4月1日以後開始年度の期首から適用する予定で、影響額は評価中である。 (https://komori.app/company/8795/filing/2019-fy)
- FY2022-Q1 達成 「「収益認識に関する会計基準」（企業会計基準第29号　2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第１四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。なお、四半期連結財務諸表に与える影響はありません。」 — 収益認識に関する会計基準等を当第1四半期会計期間の期首から適用し、財務諸表への影響はないと開示している。 (https://komori.app/company/8795/filing/2021-q1)
