# 保有契約基盤の維持・拡大｜Ｔ＆Ｄホールディングス（8795）の変遷

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## 経過

- FY2017-Q1 初出 「以上の結果、当第１四半期会計期間末の個人保険、個人年金保険を合計した保有契約高は、36兆9,194億円（同1.2％増、前事業年度末比0.4％増）となりました。」 — 太陽生命・大同生命・Ｔ＆Ｄフィナンシャル生命の新契約高、解約失効高、保有契約高をそれぞれ開示し、契約基盤の推移を示している。 (https://komori.app/company/8795/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 その他 「以上の結果、当第２四半期会計期間末の個人保険、個人年金保険を合計した保有契約高は、21兆7,972億円（同1.0％減、前事業年度末比0.8％減）となりました。以上の結果、当第２四半期会計期間末の個人保険、個人年金保険を合計した保有契約高は、37兆902億円（同1.3％増、前事業年度末比0.8％増）となりました。以上の結果、当第２四半期会計期間末の個人保険、個人年金保険を合計した保有契約高は、1兆8,047億円（同0.5％増、前事業年度末比0.2％減）となりました。」 — 太陽生命は減少、大同生命は増加、Ｔ＆Ｄフィナンシャル生命は前年同期比増加・前事業年度末比減少と、会社別の保有契約高の動きが分かれている。 (https://komori.app/company/8795/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 再掲 「以上の結果、当第３四半期会計期間末の個人保険、個人年金保険を合計した保有契約高は、21兆8,504億円（同1.4％減、前事業年度末比0.6％減）となりました。以上の結果、当第３四半期会計期間末の個人保険、個人年金保険を合計した保有契約高は、37兆3,161億円（同1.5％増、前事業年度末比1.4％増）となりました。以上の結果、当第３四半期会計期間末の個人保険、個人年金保険を合計した保有契約高は、1兆8,430億円（同2.0％増、前事業年度末比1.9％増）となりました。」 — 太陽生命は減少、大同生命とＴ＆Ｄフィナンシャル生命は増加しており、会社別に保有契約高の方向が分かれる構図が続いている。 (https://komori.app/company/8795/filing/2016-q3)
- FY2017 再掲 「この結果、当連結会計年度末の個人保険、個人年金保険を合計した保有契約高は61兆4,462億円（同1.4％増）となりました。」 — 生命保険会社3社合算の個人保険・個人年金保険の保有契約高は増加した一方、太陽生命は減少し、大同生命とＴ＆Ｄフィナンシャル生命は増加している。 (https://komori.app/company/8795/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 再掲 「以上の結果、当第１四半期会計期間末の個人保険及び個人年金保険を合計した保有契約高は、21兆6,798億円（同1.6％減、前事業年度末比0.3％減）となりました。以上の結果、当第１四半期会計期間末の個人保険及び個人年金保険を合計した保有契約高は、37兆7,556億円（同2.3％増、前事業年度末比0.2％減）となりました。以上の結果、当第１四半期会計期間末の個人保険及び個人年金保険を合計した保有契約高は、1兆9,320億円（同7.9％増、前事業年度末比2.8％増）となりました。」 — 太陽生命は減少、大同生命は前年同期比増加・年度末比減少、Ｔ＆Ｄフィナンシャル生命は増加しており、会社別に保有契約高の方向が分かれる構図が続いている。 (https://komori.app/company/8795/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 再掲 「以上の結果、当第２四半期会計期間末の個人保険及び個人年金保険を合計した保有契約高は、21兆4,060億円（同1.8％減、前事業年度末比1.5％減）となりました。以上の結果、当第２四半期会計期間末の個人保険及び個人年金保険を合計した保有契約高は、37兆7,209億円（同1.7％増、前事業年度末比0.3％減）となりました。以上の結果、当第２四半期会計期間末の個人保険及び個人年金保険を合計した保有契約高は、1兆9,926億円（同10.4％増、前事業年度末比6.0％増）となりました。」 — 太陽生命は減少、大同生命は前年同期比増加・年度末比減少、Ｔ＆Ｄフィナンシャル生命は増加しており、会社別に保有契約高の方向が分かれる構図が続いている。 (https://komori.app/company/8795/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「以上の結果、当第３四半期会計期間末の個人保険及び個人年金保険を合計した保有契約高は、21兆4,086億円（同2.0％減、前事業年度末比1.5％減）となりました。以上の結果、当第３四半期会計期間末の個人保険及び個人年金保険を合計した保有契約高は、37兆7,345億円（同1.1％増、前事業年度末比0.2％減）となりました。以上の結果、当第３四半期会計期間末の個人保険及び個人年金保険を合計した保有契約高は、2兆360億円（同10.5％増、前事業年度末比8.3％増）となりました。」 — 太陽生命は減少、大同生命は前年同期比増加・年度末比減少、Ｔ＆Ｄフィナンシャル生命は増加という会社別の方向の違いが続いている。 (https://komori.app/company/8795/filing/2017-q3)
- FY2018 悪化 「この結果、当連結会計年度末の個人保険及び個人年金保険を合計した保有契約高は60兆8,695億円（同0.9％減）となりました。」 — 3社合算の保有契約高は前年度末の61兆4,462億円から減少した。太陽生命・大同生命が減少する一方、Ｔ＆Ｄフィナンシャル生命は9.2％増加している。 (https://komori.app/company/8795/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 その他 「以上の結果、当第１四半期会計期間末の個人保険及び個人年金保険を合計した保有契約高は、20兆8,478億円（同3.8％減、前事業年度末比1.4％減）となりました。以上の結果、当第１四半期会計期間末の個人保険及び個人年金保険を合計した保有契約高は、37兆7,575億円（同0.0％増、前事業年度末比0.3％増）となりました。以上の結果、当第１四半期会計期間末の個人保険及び個人年金保険を合計した保有契約高は、2兆1,149億円（同9.5％増、前事業年度末比3.0％増）となりました。」 — 太陽生命の保有契約高は減少、大同生命は前年同期比ほぼ横ばい、Ｔ＆Ｄフィナンシャル生命は増加しており、会社別の方向の違いが続いている。 (https://komori.app/company/8795/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 再掲 「以上の結果、当第２四半期会計期間末の個人保険及び個人年金保険を合計した保有契約高は、20兆5,762億円（同3.9％減、前事業年度末比2.7％減）となりました。」 — 太陽生命は保有契約高が減少する一方、大同生命は37兆8,064億円で前年同期比0.2％増、Ｔ＆Ｄフィナンシャル生命は2兆1,563億円で同8.2％増となり、会社別に方向が分かれる構図が続いている。第三分野の新契約年換算保険料・保有契約年換算保険料も引き続き開示している。 (https://komori.app/company/8795/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「以上の結果、当第３四半期会計期間末の個人保険及び個人年金保険を合計した保有契約高は、20兆1,696億円（同5.8％減、前事業年度末比4.7％減）となりました。以上の結果、当第３四半期会計期間末の個人保険及び個人年金保険を合計した保有契約高は、37兆9,740億円（同0.6％増、前事業年度末比0.8％増）となりました。以上の結果、当第３四半期会計期間末の個人保険及び個人年金保険を合計した保有契約高は、2兆1,489億円（同5.5％増、前事業年度末比4.7％増）となりました。」 — 太陽生命は保有契約高が減少する一方、大同生命とＴ＆Ｄフィナンシャル生命は増加しており、会社別に方向が分かれる構図が続いている。 (https://komori.app/company/8795/filing/2018-q3)
- FY2019 悪化 「また、当連結会計年度末の個人保険及び個人年金保険を合計した保有契約年換算保険料は1兆5,495億円（同2.9％増）となり、前連結会計年度末に比べ増加しました。なお、当連結会計年度の個人保険及び個人年金保険を合計した新契約高は、5兆6,812億円（同12.8％増）となり、前連結会計年度に比べ増加しました。個人保険及び個人年金保険を合計した保有契約高は60兆2,497億円（同1.0％減）となりました。」 — 新契約高・保有契約年換算保険料は増加した一方、保有契約高は前年度末から1.0％減少した。太陽生命の保有契約高が減少し、大同生命とＴ＆Ｄフィナンシャル生命は増加している。 (https://komori.app/company/8795/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 悪化 「個人保険及び個人年金保険を合計した新契約高は、1,782億円（前年同期比44.8％減）となり、前年同期と比べ減少しました。また、保有契約高は、19兆4,296億円（同6.8％減、前事業年度末比2.6％減）となりました。」 — 太陽生命では新契約高・保有契約高が減少した。大同生命でも新契約高は前年同期比53.5％減、Ｔ＆Ｄフィナンシャル生命でも45.1％減となり、3社の新契約が総じて減少している。 (https://komori.app/company/8795/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 その他 「当第２四半期会計期間末の個人保険及び個人年金保険を合計した保有契約高は、18兆9,771億円（同7.8％減、前事業年度末比4.9％減）となり、前事業年度末と比べ減少しました。」 — 太陽生命と大同生命では新契約高・保有契約高が減少する一方、Ｔ＆Ｄフィナンシャル生命では新契約高・保有契約高が増加しており、会社別の方向の違いが続いている。 (https://komori.app/company/8795/filing/2019-q2)
- FY2020 悪化 「個人保険及び個人年金保険を合計した新契約高は、3兆4,892億円（同38.6％減）となり、前期比で減少しました。また、個人保険及び個人年金保険を合計した保有契約高は57兆8,213億円（同4.0％減）となり、前期比で減少しました。」 — 3社合算の新契約高と保有契約高がともに減少し、太陽生命・大同生命の減少とＴ＆Ｄフィナンシャル生命の増加という会社別の差異も続いている。 (https://komori.app/company/8795/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 その他 「また、当第１四半期会計期間末の個人保険及び個人年金保険を合計した保有契約高は、17兆5,597億円（同9.6％減、前事業年度末比2.6％減）となり、前事業年度末と比べ減少しました。」 — 太陽生命・大同生命では保有契約高が減少する一方、Ｔ＆Ｄフィナンシャル生命では保有契約高が増加しており、会社別の方向の違いが続いている。 (https://komori.app/company/8795/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 その他 「また、当第２四半期会計期間末の個人保険及び個人年金保険を合計した保有契約高は、17兆1,932億円（同9.4％減、前事業年度末比4.6％減）となり、前事業年度末と比べ減少しました。」 — 太陽生命の保有契約高は減少し、大同生命も減少する一方、Ｔ＆Ｄフィナンシャル生命は保有契約高が増加しており、会社別の方向の違いが続いている。 (https://komori.app/company/8795/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 その他 「当第３四半期累計期間の個人保険及び個人年金保険を合計した新契約年換算保険料は、新型コロナウイルス感染症に伴う営業活動自粛の影響があったものの、医療保険等の販売好調により242億円（前年同期比0.6％増）となり、前年同期と比べ増加しました。」 — 太陽生命は新契約年換算保険料が増加した一方、保有契約年換算保険料・保有契約高は減少した。大同生命は新契約が増加し保有契約が減少、Ｔ＆Ｄフィナンシャル生命は新契約が減少する一方で保有契約が増加しており、会社別の方向の違いが続いている。 (https://komori.app/company/8795/filing/2020-q3)
- FY2022-Q1 その他 「当第１四半期累計期間の個人保険及び個人年金保険を合計した新契約年換算保険料は、88億円（前年同期比69.2％増）となり、前年同期と比べ増加しました。」「また、当第１四半期会計期間末の個人保険及び個人年金保険を合計した保有契約年換算保険料は、5,853億円（同1.5％減、前事業年度末比0.7％減）となり、前事業年度末と比べ減少しました。」「当第１四半期会計期間末の個人保険及び個人年金保険を合計した保有契約高は、2兆7,587億円（同12.9％増、前事業年度末比2.0％増）となり、前事業年度末と比べ増加しました。」 — 太陽生命は新契約年換算保険料が増加する一方で保有契約が減少し、大同生命は新契約が増加する一方で保有契約高が微減、Ｔ＆Ｄフィナンシャル生命は新契約・保有契約とも増加している。会社別の方向の違いが続いている。 (https://komori.app/company/8795/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 その他 「当第２四半期会計期間末の個人保険及び個人年金保険を合計した保有契約年換算保険料は、5,828億円（同1.8％減、前事業年度末比1.2％減）となり、前事業年度末と比べ減少しました。」「また、当第２四半期会計期間末の個人保険及び個人年金保険を合計した保有契約年換算保険料は、7,996億円（同0.0％減、前事業年度末比0.2％増）となり、前事業年度末と比べ増加しました。」「また、当第２四半期会計期間末の個人保険及び個人年金保険を合計した保有契約年換算保険料は、1,562億円（同14.1％増、前事業年度末比5.7％増）となり、前事業年度末と比べ増加しました。」 — 太陽生命の保有契約年換算保険料は減少した一方、大同生命は年度末比で微増、Ｔ＆Ｄフィナンシャル生命は増加した。3社の契約基盤の方向が分かれる構図が続いている。 (https://komori.app/company/8795/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 その他 「当第３四半期会計期間末の個人保険及び個人年金保険を合計した保有契約年換算保険料は、5,802億円（同1.8％減、前事業年度末比1.6％減）となり、前事業年度末と比べ減少しました。」「また、当第３四半期会計期間末の個人保険及び個人年金保険を合計した保有契約年換算保険料は、8,014億円（同0.0％減、前事業年度末比0.5％増）となり、前事業年度末と比べ増加しました。」「また、当第３四半期会計期間末の個人保険及び個人年金保険を合計した保有契約年換算保険料は、1,601億円（同13.3％増、前事業年度末比8.3％増）となり、前事業年度末と比べ増加しました。」 — 太陽生命の保有契約年換算保険料は減少する一方、大同生命とＴ＆Ｄフィナンシャル生命は増加しており、3社の契約基盤の方向が分かれている。 (https://komori.app/company/8795/filing/2021-q3)
- FY2023-Q2 その他 「当第２四半期累計期間の個人保険及び個人年金保険を合計した新契約年換算保険料は、保障ニーズの高まる中、対面・非対面を融合した営業の定着等により、187億円（前年同期比8.7％増）となり、前年同期と比べ増加しました。また、当第２四半期会計期間末の個人保険及び個人年金保険を合計した保有契約年換算保険料は、5,782億円（同0.8％減、前事業年度末比0.3％減）となり、前事業年度末と概ね同水準となりました。」 — 太陽生命では新契約年換算保険料が増加した一方、保有契約年換算保険料は微減となった。大同生命は保有契約年換算保険料が年度末比で微増、Ｔ＆Ｄフィナンシャル生命は新契約・保有契約とも増加しており、会社別の方向の違いが続いている。 (https://komori.app/company/8795/filing/2022-q1)
- FY2023-Q3 その他 「当第３四半期累計期間の個人保険及び個人年金保険を合計した新契約年換算保険料は、保障ニーズの高まる中、対面・非対面を融合した営業の定着等により、259億円（前年同期比2.4％増）となり、前年同期と比べ増加しました。」 — 太陽生命・大同生命・Ｔ＆Ｄフィナンシャル生命の新契約年換算保険料はいずれも増加した一方、保有契約年換算保険料は太陽生命が減少、大同生命とＴ＆Ｄフィナンシャル生命が増加した。 (https://komori.app/company/8795/filing/2022-q2)
- FY2023 その他 「個人保険及び個人年金保険を合計した新契約年換算保険料は、保障ニーズの高まる中、対面・非対面を融合した営業の定着等により1,508億円（前期比23.7％増）となり、前期比で増加しました。」 — 3社合算の新契約年換算保険料は増加し、保有契約年換算保険料も増加した一方、保有契約高は52兆8,349億円で前期比2.6％減となった。 (https://komori.app/company/8795/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 その他 「当第１四半期累計期間の個人保険及び個人年金保険を合計した新契約年換算保険料は、保障ニーズの高まる中、対面・非対面を融合した営業活動を通じて保障性商品の販売が好調だった半面、貯蓄性商品の販売が伸び悩み、84億円（前年同期比7.7％減）と前年同期と比べ減少しました。」「当第１四半期累計期間の個人保険及び個人年金保険を合計した新契約年換算保険料は、対面・非対面を組み合せた丁寧なコンサルティング営業の実践等により、172億円（前年同期比5.5％増）と、前年同期と比べ増加しました。」「当第１四半期累計期間の個人保険及び個人年金保険を合計した新契約年換算保険料は、一時払商品の販売好調等により226億円（前年同期比99.4％増）となり、前年同期と比べ増加しました。」 — 太陽生命の新契約年換算保険料は減少した一方、大同生命とＴ＆Ｄフィナンシャル生命は増加した。保有契約年換算保険料・保有契約高も、太陽生命は減少、大同生命は概ね横ばい、Ｔ＆Ｄフィナンシャル生命は増加しており、会社別の方向の違いが続いている。 (https://komori.app/company/8795/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 その他 「また、当第２四半期会計期間末の個人保険及び個人年金保険を合計した保有契約年換算保険料は、5,684億円（同1.7％減、前事業年度末比0.8％減）となりました。」「また、当第２四半期会計期間末の個人保険及び個人年金保険を合計した保有契約年換算保険料は、8,042億円（同0.3％増、前事業年度末比0.3％増）となり、前事業年度末と概ね同水準となりました。」「また、当第２四半期会計期間末の個人保険及び個人年金保険を合計した保有契約年換算保険料は、2,255億円（同30.0％増、前事業年度末比18.6％増）となり、前事業年度末と比べ増加しました。」 — 太陽生命は保有契約年換算保険料が減少した一方、大同生命は概ね同水準、Ｔ＆Ｄフィナンシャル生命は増加した。新契約年換算保険料も太陽生命は減少し、大同生命とＴ＆Ｄフィナンシャル生命は増加している。 (https://komori.app/company/8795/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 その他 「当第３四半期累計期間の個人保険及び個人年金保険を合計した新契約年換算保険料は、銀行窓口販売の減少により、240億円（前年同期比7.0％減）となり、前年同期と比べ減少しました。」「対面・非対面を組み合わせた丁寧なコンサルティング営業の実践等により、お客様の保障ニーズに的確にお応えしたことで、574億円（前年同期比9.5％増）となり、前年同期と比べ増加しました。」「一時払商品の販売好調等により、704億円（前年同期比77.4％増）となり、前年同期と比べ増加しました。」 — 太陽生命は新契約年換算保険料・保有契約年換算保険料とも減少した一方、大同生命は新契約・保有契約とも増加し、Ｔ＆Ｄフィナンシャル生命も新契約・保有契約とも大幅に増加した。3社の契約業績の方向が分かれる構図が続いている。 (https://komori.app/company/8795/filing/2023-q3)
- FY2025-H1 その他 「当中間会計期間末の個人保険及び個人年金保険を合計した保有契約高は、10兆9,084億円（同10.5％減、前事業年度末比4.8％減）となり、前事業年度末と比べ減少しました。」「また、当中間会計期間末の個人保険及び個人年金保険を合計した保有契約高は、36兆2,854億円（同0.4％減、前事業年度末比0.2％減）となりました。」「また、当中間会計期間末の個人保険及び個人年金保険を合計した保有契約高は、3兆9,926億円（同8.6％増、前事業年度末比1.0％増）となり、前事業年度末と比べ増加しました。」 — 太陽生命と大同生命の保有契約高は減少した一方、Ｔ＆Ｄフィナンシャル生命の保有契約高は増加しており、会社別に契約基盤の方向が分かれる構図が続いている。新契約年換算保険料も太陽生命・大同生命は増加、Ｔ＆Ｄフィナンシャル生命は減少となった。 (https://komori.app/company/8795/filing/2024-h1)
- FY2025 その他 「当連結会計年度の個人保険及び個人年金保険を合計した新契約年換算保険料は、個人定期保険や円貨建て一時払商品等の主力商品の販売好調により2,132億円（前期比7.5％増）となり、前期比で増加しました。」「また、当連結会計年度末の個人保険及び個人年金保険を合計した保有契約年換算保険料は1兆7,039億円（同4.3％増）となり、前期比で増加しました。」「また、当連結会計年度末の個人保険及び個人年金保険を合計した保有契約高は50兆8,352億円（同1.8％減）となり、前期比で減少しました。」 — 3社合算では新契約年換算保険料と保有契約年換算保険料が増加した一方、保有契約高は減少した。会社別でも太陽生命・大同生命の保有契約高が減少し、Ｔ＆Ｄフィナンシャル生命は増加している。 (https://komori.app/company/8795/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 その他 「当中間会計期間の個人保険及び個人年金保険を合計した新契約年換算保険料は、円貨建て一時払商品の販売増加により、258億円（前年同期比6.7％増）となり、前年同期と比べ増加しました。」「当中間会計期間の個人保険及び個人年金保険を合計した新契約年換算保険料は、景況感の回復を背景に、幅広い保障ニーズにトータル保障提案を着実に推進した結果、411億円（前年同期比6.2％増）となり、前年同期と比べ増加しました。」「当中間会計期間の個人保険及び個人年金保険を合計した新契約年換算保険料は、一時払商品の販売が好調に推移し472億円（前年同期比11.9％増）となり、前年同期と比べ増加しました。」 — 太陽生命、大同生命、Ｔ＆Ｄフィナンシャル生命の新契約年換算保険料はいずれも前年同期比で増加した。一方、保有契約高は太陽生命・大同生命が減少し、Ｔ＆Ｄフィナンシャル生命が増加する会社別の分岐が続いている。 (https://komori.app/company/8795/filing/2025-h1)
- 2026-05-15 その他 「新契約年換算保険料は、太陽生命の営業職員チャネルや大同生命で増加したものの、銀行窓販チャネルの販売減少等により、前期から減少。
保有契約年換算保険料は、新契約の着実な積み上げ等により、前年度末から増加。」 — 3社合算では新契約年換算保険料が減少する一方、保有契約年換算保険料は増加し、会社別の方向の分岐も続いている。 (https://komori.app/company/8795/disclosure/20260515536573)
- 2026-05-15 悪化 「新契約年換算保険料              （百万円）     47,263 (    45.7％増 )     25,898 (       6.7％増 )        44,463 (    5.9％減 )
保有契約年換算保険料             （百万円）    566,908 (     0.5％増 )    570,062 (       0.4％増 )       546,965 (    3.5％減 )」 — 太陽生命では、新契約年換算保険料と保有契約年換算保険料が前年度比で減少した。一方、第三分野の保有契約年換算保険料は増加しており、契約基盤の方向が分かれている。 (https://komori.app/company/8795/disclosure/20260515536613)
- 2026-05-15 その他 「合計                             812,761                 100.8              819,601                 100.8」 — 大同生命の保有契約年換算保険料は0.8％増加し、新契約年換算保険料も78,930百万円で3.3％増加した。一方、個人保険・個人年金保険の保有契約高は前年度末比で減少した。 (https://komori.app/company/8795/disclosure/20260515536653)
- 2026-05-15 その他 「新契約年換算保険料              （百万円）       89,624   (    2.9％減)       47,233     (   11.9％増)       83,160     (    7.2％減)
保有契約年換算保険料             （百万円）      324,246   (   23.3％増)      362,543     (   25.8％増)      385,289     (   18.8％増)」 — Ｔ＆Ｄフィナンシャル生命では、保有契約年換算保険料が増加する一方、新契約年換算保険料は前年同期比で減少した。契約基盤の拡大と新契約の減少が併存している。 (https://komori.app/company/8795/disclosure/20260515536662)
- FY2026 悪化 「当連結会計年度の個人保険及び個人年金保険を合計した新契約年換算保険料は、円貨建て一時払商品等の販売減少により2,065億円（前期比3.2％減）となり、前期比で減少しました。」 — 3社合算の新契約年換算保険料は前年度の2,133億円から2,065億円へ減少した。保有契約年換算保険料は増加した一方、保有契約高は1.1％減少し、会社別にも太陽生命・大同生命とT&Dフィナンシャル生命で方向が分かれている。 (https://komori.app/company/8795/filing/2025-fy)
- 2026-08-07 悪化 「新契約年換算保険料は、 銀行窓販チャネルの販売量減少等により、前年同期から減少。保有契約年換算保険料は、 前年度末と同水準で推移。」 — 3社合算の新契約年換算保険料は643億円から522億円へ18.8％減少した一方、保有契約年換算保険料は前年度末比0.1％増にとどまった。 (https://komori.app/company/8795/disclosure/20260806513506)
- 2026-08-07 悪化 「合計                             546,965       532,003        97.3」 — 太陽生命の保有契約年換算保険料合計は前事業年度末比97.3％となった。また、新契約年換算保険料合計は14,976百万円から8,615百万円へ減少し、前年同期比57.5％となった。 (https://komori.app/company/8795/disclosure/20260806513519)
- 2026-08-07 悪化 「合計                               19,909                105.6                  19,229                96.6」 — 大同生命の個人保険・個人年金保険の新契約年換算保険料は、前年同期比で3.4％減少した。 (https://komori.app/company/8795/disclosure/20260806513526)
- 2026-08-07 その他 「合計                             385,289             403,084     104.6
  合計                              29,452    139.5                24,393      82.8」 — Ｔ＆Ｄフィナンシャル生命では、保有契約年換算保険料が増加する一方、新契約年換算保険料は前年同期比で減少した。個人保険の新契約年換算保険料は増加したが、個人年金保険は減少している。 (https://komori.app/company/8795/disclosure/20260806513537)
