# Ｔ＆Ｄホールディングス（8795） 2027年３月期第１四半期決算補足資料（太陽生命保険株式会社）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8795/disclosure/20260806513519
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-08-07
Komoriの読み（0-100）: 82
企業ページ: https://komori.app/company/8795

## 何が変わったか

2027年3月期第1四半期は、保険料等収入の減少などで経常収益が前年同期を下回った一方、経常利益と四半期純利益は増加した。新契約の年換算保険料や保有契約も減少している。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由を文章で説明する記載はない。数値上は、責任準備金等繰入額が49,322百万円から0百万円となったこと、有価証券売却損が減少したことなどが記載されている。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2027年3月期 第1四半期
- 売上高: {"value":304665,"unit":"百万円（経常収益・連結）","yoy_pct":null}
- 営業利益: not_disclosed
- 経常利益: {"value":25124,"unit":"百万円（連結）","yoy_pct":null}
- 純利益: {"value":14673,"unit":"百万円（親会社株主に帰属する四半期純利益・連結）","yoy_pct":null}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: 生命保険事業以外の事業の割合が僅少としてセグメント情報の記載を省略
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: {"1株当たり配当額":9947,"単位":"円","内訳":"not_disclosed（記載は配当金支払額）"}
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: 大和太陽ＦＧＣヘルスケア株式会社の株式取得に伴い、当第1四半期連結会計期間から持分法適用の関連法人等に追加

## 評価の根拠

- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「「当第1四半期累計期間（自 2026年4月1日 至 2026年6月30日）」」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「「生命保険事業以外にリース事業等を営んでおりますが、当該事業の全セグメントに占める割合が僅少であるため、セグメント情報の記載を省略しております。」」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「「保険金等支払金 214,560百万円」「資産運用費用 28,058百万円」「事業費 24,008百万円」など。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「「経常収益 375,116百万円」から「304,665百万円」、「新契約・合計 14,976百万円」から「8,615百万円」。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「大和太陽ＦＧＣヘルスケア株式会社は株式の取得に伴い、当第1四半期連結会計期間より持分法適用の関連法人等に含めております。」」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「「年換算保険料」「保有契約高及び新契約高」「解約失効率」「解約失効高」などの表。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが悪化（原文: 「「新契約・合計 前年同期比57.5%」「保有契約・個人年金保険 前年度末比93.7%」「解約失効率 計 前年2.04%、当年2.12%」。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: あり（原文: 「「新契約高」表に「件数」と「金額」を併記。個人保険は「242千件」「963億円」。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 配当額のみ（原文: 「「配当金の総額24,867百万円」「1株当たり配当額9,947円」。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題「2027年3月期第1四半期決算補足資料」および目次「主要業績」「資産運用の実績」「四半期貸借対照表」「四半期損益計算書」。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「目次が「主要業績」「資産運用の実績」「四半期貸借対照表」などの決算項目で構成されている。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「当第1四半期連結累計期間」の経常利益、四半期純利益などを確定値として記載。」）
