# ａｂｃ（8783） RIZIN初の千葉大会、東京湾岸に熱狂が集結！日本最高峰の格闘技イベント「abc presents RIZIN.55」冠協賛決定のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8783/disclosure/20261026556077
種別: その他開示
開示日: 2026-10-26
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/8783

## 何が変わったか

当社が2026年11月8日開催の格闘技大会「RIZIN.55」の冠協賛となり、大会名称が「abc presents RIZIN.55」に決まった。RIZINとの継続的な共同プロモーションの一環として実施する。

## 会社が挙げた理由

当社ブランドの認知拡大、RIZINファンをはじめとする幅広い層との接点創出、格闘技関連IPの価値発信強化および今後の事業展開につなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: abc presents RIZIN.55、CPJ STUDIOS
- 相手先: RIZIN FIGHTING FEDERATION、Crawford Production Japan（仮称）
- 相手先の概要: RIZIN FIGHTING FEDERATIONについての所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed。Crawford Production Japan（仮称）は設立準備中の合弁会社。
- 当社との関係: RIZINとは基本合意契約に基づく継続的な共同プロモーション関係。Crawford Production Japan（仮称）とは、メディア・ライブイベント事業で連携を視野に入れている。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2025年2月7日（RIZINとの基本合意契約の公表日。契約締結日自体はnot_disclosed）
- 提供開始日: 2026年11月8日（日）14:00開始予定（12:30開場予定）
- 適用分野: 格闘技エンターテインメント、メディアコンテンツ、ライブイベント、IP展開、ライセンス展開
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: LaLa arena TOKYO-BAY（所在地はnot_disclosed）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: これまでに協賛・サポートした大会として14大会を列挙。利用者数等はnot_disclosed。
- 業績への影響: 当社連結業績に与える影響は軽微。
- 出典: RIZIN公式サイト、RIZIN.55対戦カードページ、LaLa arena TOKYO-BAY公式サイト

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年11月８日（日）に LaLa arena TOKYO-BAY で開催される」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 基本合意まで（原文: 「「2025年２月７日付 PR 情報『日本最高峰の格闘技イベント『RIZIN』との基本合意締結に関するお知らせ』にて公表のとおり、RIZINとの基本合意契約に基づき」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年11月８日（日）12:30開場／14:00開始（予定）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「継続的な共同プロモーションを推進しており、その一環として本大会においても冠協賛を実施」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年10月26日」／開催日「2026年11月８日（日）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「冠協賛決定」「14:00開始（予定）」「連携も視野に入れた共同プロモーション」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催 RIZIN FIGHTING FEDERATION」「合弁会社『Crawford Production Japan（仮称）』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「RIZINとともに」「継続的な共同プロモーションを推進」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「設立準備中の合弁会社『Crawford Production Japan（仮称）』」「主催 RIZIN FIGHTING FEDERATION」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「RIZINおよびCrawford Production Japanとの関係として共同プロモーション・連携の記載のみ。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「冠協賛 abc株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「連結業績に与える影響は軽微です」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「2026年11月８日（日）12:30開場／14:00開始（予定）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「格闘技イベント『RIZIN』公式サイト：https://jp.rizinff.com/」「LaLa arena TOKYO-BAY https://lalaarenatokyo-bay.com/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「当社ブランドの認知拡大」「影響は軽微です」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「将来的な IP 展開、ライブイベント展開およびライセンス展開等につなげる基盤事業」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「なお、本件が当社連結業績に与える影響は軽微です」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「当社ブランドの認知拡大」「幅広い層との接点創出を図る取り組み」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「本大会」「abc presents RIZIN.55」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「これまでに実施されました…各大会の協賛・サポートを行ってまいりました」「その一環として本大会においても」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…冠協賛し」「冠協賛 abc株式会社」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…冠協賛」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本最高峰の格闘技イベント『RIZIN.55』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「RIZIN初の千葉大会」「LaLa arena TOKYO-BAY」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「各大会の協賛・サポートを行ってまいりました」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「abc presents RIZIN.55」「CPJ STUDIOS」「Combat Entertainment 3.0」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「≪本件に関するお問い合わせ先≫」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「東京湾岸に熱狂が集結！」「日本最高峰の格闘技イベント」「注目カード」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「14:00開始（予定）」「連携も視野に入れた共同プロモーション」」）
