# ａｂｃ（8783） 子会社アトリエブックアンドベッド、「BOOK AND BED TOKYO SHINSAIBASHI」にてバラをテーマにした期間限定メニュー販売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8783/disclosure/20260929542145
種別: その他開示
開示日: 2026-09-29
Komoriの読み（0-100）: 67
企業ページ: https://komori.app/company/8783

## 何が変わったか

子会社が運営する大阪・心斎橋の店舗で、バラをテーマにしたドリンクとスイーツ4品を期間限定で販売している。販売期間は2026年9月1日から10月31日まで。

## 会社が挙げた理由

ブランド体験の深化、季節に応じた顧客満足度の向上、カフェ利用客の増加、地域におけるブランド認知の拡大を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ローズソーダ、ストロベリーミルクティー、ローズアイスクリーム、クリームタルト、BOOK AND BED TOKYO SHINSAIBASHI
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: アトリエブックアンドベッド株式会社は当社の子会社であり、対象店舗を運営している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: ローズソーダ：700円（税込）、ストロベリーミルクティー：720円（税込）、ローズアイスクリーム：780円（税込）、クリームタルト：800円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月1日（実績）
- 適用分野: 宿泊施設、カフェ・飲食事業、読書と飲食を融合させた店舗体験
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪府大阪市中央区東心斎橋1-19-11 ウナギダニスクエア3階
- 拠点の規模: アトリエブックアンドベッドは新宿店と心斎橋店の2店舗を展開
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 当社連結業績に与える影響は軽微
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年10月31日（土）まで販売しております」／「販売期間：2026年9月1日（火）から2026年10月31日（土）まで」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年9月1日（火）から2026年10月31日（土）まで」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「定期的な期間限定商品の開発を行っております」／「今後も季節ごとのイベントやトレンドに合わせた限定メニューの開発を継続」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2026年9月29日」／「2026年9月1日（火）から…販売期間」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「日付・メニュー内容は予告なく変更となる場合があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社の子会社であるアトリエブックアンドベッド株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「アトリエブックアンドベッド株式会社…が運営する『BOOK AND BED TOKYO SHINSAIBASHI』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地：東京都港区赤坂四丁目9番17号…」「代表者：代表取締役社長 根岸宏之」「事業内容：宿泊施設…の企画・運営、カフェ・飲食事業」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の子会社であるアトリエブックアンドベッド株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「ローズソーダ 価格：700円（税込）」など」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「販売期間：2026年9月1日…から2026年10月31日…まで」／各商品の「価格」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「公式サイト：https://bookandbedtokyo.com/ja/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「各商品の価格記載／「2026年9月1日から2026年10月31日まで」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「カフェ利用客の増加および地域におけるブランド認知の拡大を図ります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件が当社連結業績に与える影響は軽微です」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「期間限定メニュー販売」／各商品の価格」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「心斎橋店にて展開」／「販売場所：BOOK AND BED TOKYO SHINSAIBASHI」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「定期的な期間限定商品の開発」／「今回は『バラ』を共通モチーフに…展開」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「アトリエブックアンドベッド株式会社…が運営する」／商品ラインアップ」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の子会社であるアトリエブックアンドベッド株式会社…が運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「大阪府大阪市中央区東心斎橋1-19-11…」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用者数・販売数・導入実績の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「BOOK AND BED TOKYO SHINSAIBASHI」／「公式サイト：https://bookandbedtokyo.com/ja/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「abc株式会社」／「本件に関するお問い合わせ先」／「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「非日常的な空間」／「特別なひとときを提供」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「日付・メニュー内容は予告なく変更となる場合があります」／「一部取扱いが終了または変更となる可能性があります」」）
