# ａｂｃ（8783） 当社協賛の展覧会『雨の日の星空』クロージングパーティへの当社代表取締役松田元登壇のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8783/disclosure/20260902530738
種別: その他開示
開示日: 2026-09-02
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企業ページ: https://komori.app/company/8783

## 何が変わったか

当社が協賛した展覧会『雨の日の星空』が閉幕し、クロージングパーティーに当社代表取締役が協賛企業として登壇した。

## 会社が挙げた理由

若手アーティストや多様な表現者が挑むプロジェクトの理念に賛同し、協賛を行っているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 展覧会『雨の日の星空』、クロージングパーティー（協賛企業対談）
- 相手先: Rain Tree 橋本真希氏、東京藝術大学、あめ氏、株式会社ウェルネス（中田航太郎氏）
- 相手先の概要: 橋本真希氏は展覧会の出展作家（Rain Tree）。あめ氏はキュレーター（東京藝術大学）。中田航太郎氏は株式会社ウェルネス代表取締役。その他の詳細はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社は展覧会の協賛企業。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月28日、展覧会が閉幕（実績）
- 適用分野: 文化芸術、若手クリエイター支援、Web3等の先進技術を活用した価値交換システム
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 代官山 蔦屋書店 3号館2F シェアラウンジ（クロージングパーティー開催場所）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年8月28日(金)をもって盛況のうちに閉幕いたしました」「8月31日（月）に代官山 蔦屋書店にて開催された…クロージングパーティーに…登壇いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「当社が協賛を行ってまいりました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年8月28日(金)」「2026年8月31日（月）12:10～13:45」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「当社が協賛を行ってまいりました」「これに伴い…クロージングパーティーに…登壇いたしました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「本文日付は「2026年9月2日」、展覧会閉幕日は「2026年8月28日」、パーティー開催日は「2026年8月31日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「閉幕いたしました」「登壇いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「Rain Tree 橋本真希氏」「株式会社ウェルネス 代表取締役」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「協賛企業対談（トークセッション）を実施いたしました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「あめ氏（キュレーター／東京藝術大学）」「中田航太郎氏（株式会社ウェルネス 代表取締役）」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「当社が協賛を行ってまいりました」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「登壇者…橋本真希氏…あめ氏…中田航太郎氏…松田元」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2026年8月31日（月）12:10～13:45」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値としては開催日・時刻・人数に関する記載のみ。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「代官山 蔦屋書店」「東京藝術大学」「Rain Tree 橋本真希氏」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「若手クリエイター支援やWeb3等の先進技術を活用した文化芸術領域への貢献」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後も、多様な表現者への支援や新たな価値交換システムの創出を通じて、持続的な企業価値の向上に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「当社は『多様性を通貨にする』をテーマに…若手アーティスト…本プロジェクトの理念に賛同し、協賛を行っております」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「展覧会『雨の日の星空』クロージングパーティー」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「当社が協賛を行ってまいりました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「Rain Tree 橋本真希氏×藝大生9名によるコラボレーション展覧会」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社代表取締役 松田元 登壇のお知らせ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「開催場所 代官山 蔦屋書店 3号館2F シェアラウンジ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用社数・利用件数等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「abc株式会社」「代表取締役 松田元」「本件に関するお問い合わせ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「盛況のうちに閉幕いたしました」「活発な議論が行われました」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク caveat の記載なし。」）
