# ａｂｃ（8783） ラジオ番組「abc presents Rain Tree ミームの森」における第70回放送記念「視聴証明NFTプレミア」発行に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8783/disclosure/20260814521302
種別: その他開示
開示日: 2026-08-14
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/8783

## 何が変わったか

CROSS FMのラジオ番組「abc presents Rain Tree ミームの森」で、放送70回を記念した限定NFTの販売が始まった。NFTには出演メンバーの約8分間の未公開アフタートーク音声が付く。

## 会社が挙げた理由

放送70回の記念、リスナーへの感謝とエンゲージメント強化、番組で学んだWeb3.0の知見を形にする継続的な実践施策として発行・販売する。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 第70回視聴証明NFTプレミア
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社はCROSS FMのラジオ番組を提供している。Rain Treeは株式会社サンシャインに所属するガールズグループ。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 1,500円
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月11日（火）0:00（販売開始、実績）
- 適用分野: ラジオ番組、デジタルコンテンツ、Web3.0
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区赤坂四丁目9番17号 赤坂第一ビル11階（abc株式会社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 通算放送第70回
- 業績への影響: 当社連結業績に与える影響は軽微
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「発行・販売が開始されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年8月11日（火）0:00～8月31日（月）23:59」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「これまでの継続的な実践施策の展開として」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「通算放送第70回を迎えたことを記念し」「発行・販売が開始されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「20枚限定」「価格 1,500円」「販売が開始されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先の実名に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格 1,500円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「展開期間 2026年8月11日（火）0:00～8月31日（月）23:59」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「展開プラットフォーム URL https://nft.hexanft.com/...」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「数量 20枚限定」「価格 1,500円」「展開期間 2026年8月11日～8月31日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「Web3.0文化の広報・普及活動」「コミュニティの活性化や新しい価値体験の創出」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件は当社連結業績に与える影響は軽微です」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「限定NFTを販売」「発行・販売が開始されました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「本番組において」「第70回視聴証明NFTプレミア」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「これまでの継続的な実践施策の展開として」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が提供するCROSS FMのラジオ番組」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「abc株式会社について」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「無料版視聴証明NFT…の発行」に言及するが、利用実績の数値や名称はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「第70回視聴証明NFTプレミア」およびプラットフォームURL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「abc株式会社 経営企画部」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「新たな繋がりの進化を目指してまいります」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「当社連結業績に与える影響は軽微です」」）
