# ａｂｃ（8783） 真夏の東京で激闘開幕！日本最高峰の格闘技イベント「RIZIN.54」に協賛決定！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8783/disclosure/20260804508660
種別: その他開示
開示日: 2026-08-04
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/8783

## 何が変わったか

当社が格闘技イベント「RIZIN.54」にスポンサーとして協賛することを発表した。協賛を通じてブランド認知の拡大や、RIZINファンなどとの接点創出を図る。

## 会社が挙げた理由

当社ブランドの認知拡大、RIZINファンをはじめとする幅広い層との接点創出、格闘技関連IPの価値発信の強化および今後の事業展開を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: RIZIN.54、CPJ STUDIOS
- 相手先: RIZIN FIGHTING FEDERATION
- 相手先の概要: RIZIN.54の主催者。その他の所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社、当社元子会社クレーンゲームジャパン株式会社、RIZINの3者間で基本合意契約を締結し、継続的な共同プロモーションを推進している。クレーンゲームジャパン株式会社は2026年7月31日付で株式譲渡。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2025年2月7日付公表の基本合意契約（締結日はnot_disclosed）
- 提供開始日: 2026年8月11日（予定・RIZIN.54開催日）
- 適用分野: 格闘技イベント、共同プロモーション、メディア・ライブイベント事業
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: TOYOTA ARENA TOKYO（所在地はnot_disclosed）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 過去に10大会で協賛・サポートを実施
- 業績への影響: 当社連結業績に与える影響は軽微
- 出典: RIZIN公式サイト、RIZIN.54対戦カード掲載ページ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年８月11日（火・祝）、TOYOTA ARENA TOKYOで」「開催」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 基本合意まで（原文: 「「3者間で基本合意契約を締結し」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年８月11日（火・祝）12:30開場／14:00開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「これまでに実施されました…各大会の協賛・サポートを行ってまいりました」「今回の『RIZIN.54』における協賛」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「本文日付「2026年８月４日」／「2026年８月11日…開催」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「RIZINスポンサーとして協賛しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催 RIZIN FIGHTING FEDERATION」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「当社、…およびRIZINとの３者間で基本合意契約を締結し、継続的な共同プロモーションを推進」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「主催 RIZIN FIGHTING FEDERATION」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「当社、当社元子会社クレーンゲームジャパン株式会社、およびRIZIN」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「RIZINスポンサーとして協賛」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「本件が当社連結業績に与える影響は軽微です」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「影響は軽微です」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「格闘技イベント『RIZIN』公式サイト：https://jp.rizinff.com/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「ブランドの認知拡大」「接点創出を図る」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後の事業展開に向けた取り組みを推進」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件が当社連結業績に与える影響は軽微です」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「RIZINスポンサーとして協賛」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「８月11日開催『RIZIN.54』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「今回の格闘技イベント『RIZIN.54』に…協賛」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社ブランドの認知拡大」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…協賛しております」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本最高峰の格闘技イベント『RIZIN.54』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「TOYOTA ARENA TOKYOで開催」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「各大会の協賛・サポートを行ってまいりました」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「大会名 RIZIN.54」「会場 TOYOTA ARENA TOKYO」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「abc株式会社 経営企画部」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「日本最高峰」「見逃せないカード」「熱戦が繰り広げられる大会」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本件が当社連結業績に与える影響は軽微です」「注目を集めることが期待されます」」）
