# ａｂｃ（8783） 子会社クレーンゲームジャパンがプロ野球・前田健太投手の人気キャラクター「マエケン画伯」とのコラボレーション景品を展開

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8783/disclosure/20260717596102
種別: その他開示
開示日: 2026-07-17
Komoriの読み（0-100）: 72
企業ページ: https://komori.app/company/8783

## 何が変わったか

子会社のクレーンゲームジャパンが、前田健太投手のキャラクター「マエケン画伯」の公式グッズを、4つのオンラインクレーンゲームで数量限定景品として展開する。2026年7月17日に開始し、在庫がなくなり次第終了する。

## 会社が挙げた理由

認知度のあるキャラクターを限定景品にすることで、既存ユーザーの活性化、新規ユーザーの獲得、プラットフォーム価値の向上、自社プラットフォーム全体の利用促進を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: マエケン画伯 公式グッズ（ぺんぎんた・らいおんた・きりんた等）、クレマス（クレーンゲームマスター）、ゲットライブ、アイキャッチオンライン、オシクレ
- 相手先: クレーンゲームジャパン株式会社、前田健太投手・マエケン画伯
- 相手先の概要: クレーンゲームジャパン株式会社は東京都港区赤坂四丁目9番17号赤坂第一ビル11階に所在し、代表者は代表取締役会長松尾基、代表取締役社長木村雄幸。オンラインクレーンゲームの運営、IPコラボレーション企画の企画・開発・運営を行う。前田健太投手はプロ野球選手で、「マエケン画伯」としても認知されている。
- 当社との関係: クレーンゲームジャパン株式会社は当社の子会社。クレーンゲームジャパンがオンラインクレーンゲーム景品を展開する。前田健太投手・マエケン画伯との関係の詳細はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月17日（金）開始（実施予定ではなく本文上の開始日。数量限定で在庫がなくなり次第終了）
- 適用分野: オンラインクレーンゲーム、エンターテインメント、IPコラボレーション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区赤坂四丁目9番17号赤坂第一ビル11階（クレーンゲームジャパン株式会社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 当社の業績等に与える影響は軽微
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026 年 7 月 17 日より順次展開」「開催時期：2026 年７月 17 日（金）開始」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年７月 17 日（金）開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「今回の取り組みをはじめ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026 年７月 17 日」、開催時期「2026 年７月 17 日（金）開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「公式グッズを…展開いたします」「予告なく変更となる場合があります」「終了または変更となる可能性があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「クレーンゲームジャパン株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「『マエケン画伯』とのコラボレーション景品を展開」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地：東京都港区…」「代表者：…」「事業内容：オンラインクレーンゲーム…」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の子会社であるクレーンゲームジャパン株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「展開場所：オンラインクレーンゲーム『クレマス』…アプリ内」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「4 つのオンラインクレーンゲームサービス」「BIG ぬいぐるみ（全３種）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2026 年７月 17 日（金）開始」「全３種」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「テレビ朝日のバラエティ番組『アメトーーク！』」「クレマス公式サイト：https://claw.jp/index4.php」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026 年７月 17 日（金）開始」「4 つのオンラインクレーンゲームサービス」「全３種」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「新規ユーザーの獲得、およびプラットフォーム価値の向上を図る」「自社プラットフォーム全体の利用促進を目指します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件は当社の業績等に与える影響は軽微です」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「オンラインクレーンゲーム景品として数量限定で展開」「対象台をプレイ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「クレーンゲームジャパンが運営する4つのオンラインクレーンゲームサービス」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「公式限定グッズを展開」「景品化される」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「『マエケン画伯』とのコラボレーション景品」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の子会社であるクレーンゲームジャパン株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「獲得した景品は全国へ配送されます」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する数値・名称の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「単なる商品の購入（EC・物販等）とは異なり、ゲームをプレイして景品を獲得する」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「クレマス（クレーンゲームマスター）」「BIG ぬいぐるみ」「https://claw.jp/index4.php」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「冒頭の「各位」、末尾の「本件に関するお問い合わせ先」、子会社・サービス紹介の広報的構成」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「人気キャラクター」「広く認知されたキャラクター」「人気シリーズ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「日付・仕様・内容は予告なく変更となる場合があります」「在庫状況や監修の都合により…終了または変更となる可能性があります」」）
