# ａｂｃ（8783） 子会社クレーンゲームジャパン、「RIZIN LADNMARK 14」に向けた公式景品タイアップ台のリニューアル展開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8783/disclosure/20260602560612
種別: その他開示
開示日: 2026-06-03
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/8783

## 何が変わったか

子会社のオンラインクレーンゲームで、RIZIN LANDMARK 14の出場選手の公式景品を扱う専用タイアップ台を、RIZIN公式の新素材を使ったディスプレイに刷新し、2026年5月30日から展開した。

## 会社が挙げた理由

RIZINのメディアトラフィックからオンラインクレーンゲームサービスへの利用者の回流を図り、格闘技ファンという新規ユーザー層との接点を作り、顧客基盤の拡大と事業成長を目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: オンラインクレーンゲーム『クレマス（クレーンゲームマスター）』、GetLive（ゲットライブ）、アイキャッチオンライン、オシクレ
- 相手先: 株式会社ドリームファクトリーワールドワイド
- 相手先の概要: RIZINを運営する会社。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社および子会社クレーンゲームジャパン株式会社と、RIZINを運営する株式会社ドリームファクトリーワールドワイドの3社間で、2025年2月7日に基本合意契約を締結し、共同プロモーションを実施。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2025年2月7日
- 提供開始日: 2026年5月30日（実績）
- 適用分野: オンラインクレーンゲーム、RIZINファン向け景品提供、共同プロモーション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区赤坂四丁目9番17号 赤坂第一ビル11階（クレーンゲームジャパン株式会社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 顧客基盤のさらなる拡大とオンラインクレーンゲーム事業の成長を目指すとするが、業績への具体的な影響額はnot_disclosed。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 続報（原文: 「「2025年2月7日付PR情報…基本合意契約を締結し、共同プロモーションを実施することを発表」；「2026年5月30日（土）より展開いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 基本合意まで（原文: 「「3社間で基本合意契約を締結」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開始期間：2026年5月30日（土）～」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「今回の取り組みは、共同プロモーションの枠組みを具体的に推進する施策」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年5月30日（土）より展開いたしました」；「2026年6月6日（土）…開催予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「展開いたしました」；「顧客基盤のさらなる拡大と…成長を目指してまいります」；「予告なく変更となる場合があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社ドリームファクトリーワールドワイド」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「3社間で基本合意契約を締結し、共同プロモーションを実施」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「RIZINを運営する株式会社ドリームファクトリーワールドワイド」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「当社子会社である、クレーンゲームジャパン株式会社」；「RIZINを運営する株式会社ドリームファクトリーワールドワイドとの3社間」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「全国のRIZINファンへ向けて獲得機会を提供」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「開始期間：2026年5月30日（土）～」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「開始期間：2026年5月30日（土）～」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社ドリームファクトリーワールドワイドとの3社間」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「新規ユーザー層への接点を創出」；「顧客基盤のさらなる拡大と…成長を目指して」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「顧客基盤のさらなる拡大と実体事業の成長を目指してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「「事業…の成長を目指してまいります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「オンラインクレーンゲームサービス」；「新規ユーザー層への接点を創出」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「オンラインクレーンゲーム事業における顧客基盤」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「公式景品タイアップ台を…スペシャルディスプレイにリニューアル」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「RIZIN公式提供の新素材」；「3社間で…共同プロモーション」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社子会社である、クレーンゲームジャパン株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国のRIZINファンへ向けて獲得機会を提供」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「クレマス～クレーンゲームマスター」；「扇久保博正選手／元谷友貴選手 オリジナルアクリルスタンド」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」；「≪本件に関するお問い合わせ先≫」；「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大会前のファンの熱量に合わせ」；「新しいエンタメ体験を創出」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「日付・仕様・内容は予告なく変更となる場合があります」；「一部取扱いが終了または変更となる可能性があります」」）
