# ａｂｃ（8783） 神戸に格闘技の真髄が響く！日本最高峰の格闘技イベント「RIZIN.53」５月10日開催！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8783/disclosure/20260428513050
種別: その他開示
開示日: 2026-04-28
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/8783

## 何が変わったか

当社は、2026年5月10日に神戸で開催される格闘技イベント「RIZIN.53」にスポンサーとして協賛する。既存のRIZINとの基本合意に基づく共同プロモーションを今回の大会でも実施する。

## 会社が挙げた理由

RIZINファンをはじめとする幅広い層への認知拡大と国内外のユーザー獲得への貢献、ならびに当社グループの各種事業コンテンツ・WEB3プロジェクトの共同プロモーションを最適なタイミングと手法で展開するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: RIZIN.53、RIZIN
- 相手先: RIZIN
- 相手先の概要: 日本最高峰の格闘技イベントとして高い認知度を持つと記載されている。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社、当社子会社のクレーンゲームジャパン株式会社、RIZINの3社間で基本合意契約を締結し、共同プロモーションを実施。今回もRIZINスポンサーとして協賛し、今後は個別契約を締結して具体的な共同プロモーションを展開する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2025年2月7日付で基本合意契約を締結
- 提供開始日: 2026年5月10日（日）開催予定。12:00開場、14:00開始
- 適用分野: 格闘技イベントのスポンサー協賛、共同プロモーション、当社グループの各種事業コンテンツ・WEB3プロジェクトの認知拡大
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: GLION ARENA KOBE（神戸）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 過去に「RIZIN.50 香川大会」「RIZIN 男祭り」「超RIZIN.4 真夏の喧嘩祭り」「RIZIN LANDMARK 12 in KOBE」「Yogibo presents RIZIN 師走の超強者祭り」「RIZIN.52」「大和開発 presents RIZIN LANDMARK 13 in FUKUOKA」でもスポンサーとして協賛
- 業績への影響: 売上・利益への具体的な影響はnot_disclosed。認知拡大とユーザー獲得への貢献が期待されると記載。
- 出典: RIZIN公式サイト、RIZIN.53対戦カード掲載ページ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年５月10日（日）、GLION ARENA KOBEで…『RIZIN.53』が開催されます。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 基本合意まで（原文: 「「2025年２月７日付…『RIZIN』との基本合意締結」「今後も個別契約を締結のうえ」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年５月10日（日）12:00開場／14:00開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2025年２月７日付PR情報…基本合意締結」「今回の『RIZIN.53』においても」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「本文日付「2026年４月28日」／「2026年５月10日（日）…開催されます」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「協賛しております」「認知拡大が期待され、国内外のユーザー獲得に貢献します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 類型のみ（原文: 「「当社、当社子会社…およびRIZINの３社間」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「RIZINとともに…具体的な共同プロモーションを展開」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「RIZINについて「日本最高峰の格闘技イベントとして高い認知度」とのみ記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「当社子会社のクレーンゲームジャパン株式会社」とRIZINを別主体として記載」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「RIZINスポンサーとして協賛」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2026年５月10日（日）12:00開場／14:00開始」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「イベント日時以外の定量的な実績値・予測値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「RIZIN公式サイト：https://jp.rizinff.com/」「RIZIN.53対戦カード：https://jp.rizinff.com/_ct/17831008」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「認知拡大が期待され、国内外のユーザー獲得に貢献します」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「国内外のユーザー獲得に貢献します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「RIZINスポンサーとして協賛しております」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社グループが展開する各種事業コンテンツ・WEB3プロジェクト」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「RIZINスポンサーとして協賛」「共同プロモーションを展開」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「RIZIN.53」に「RIZINスポンサーとして協賛」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社及びCGJ社は、RIZINとともに」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「表題「日本最高峰の格闘技イベント」／「日本最高峰の格闘技イベントとして高い認知度」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「国内外のユーザー獲得に貢献します」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「過去のRIZINイベント名と「スポンサーとして協賛」の記載」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「格闘技イベント『RIZIN.53』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「冒頭「各位」、末尾「本件に関するお問い合わせ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「格闘技の真髄」「日本最高峰」「豪華カードが勢揃い」「最高峰のイベント」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・将来見通しに関する注意書きなし」）
