# ａｂｃ（8783） 子会社アトリエブックアンドベッド、「BOOK AND BED TOKYO SHINSAIBASHI」のメニューをグランドリニューアル

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8783/disclosure/20260413502481
種別: その他開示
開示日: 2026-04-13
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/8783

## 何が変わったか

子会社が運営する「BOOK AND BED TOKYO SHINSAIBASHI」のカフェメニューを刷新し、ドリンクを16種類、フードを6種類に拡充するとともに、6種類のアイスクリームを新たに通年販売する。

## 会社が挙げた理由

より幅広い顧客のニーズに応え、カフェとしての体験価値を高めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: BOOK AND BED TOKYO SHINSAIBASHIのカフェメニュー、ICE CREAM、DRINK、FOOD
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: アトリエブックアンドベッド株式会社は当社の子会社であり、同社がBOOK AND BED TOKYO SHINSAIBASHIを運営している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: ICE CREAM：720円（税込）または650円（税込）、CARAMEL MACCHIATO：680円（税込）、FRENCH TOAST［BANANA］：800円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月13日実施済み。販売期間は期間限定なしで通年販売予定。
- 適用分野: 宿泊、デイユース、カフェ利用、読書時間に伴う飲食
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪府大阪市中央区東心斎橋1-19-11 ウナギダニスクエア3F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: ドリンク全16種、フード全6種、アイスクリーム全6種に拡充
- 利用実績: 国内外から多くの顧客が来店
- 業績への影響: 当社の業績等に与える影響は軽微
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「カフェメニューのグランドリニューアルを実施いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年4月13日」」「グランドリニューアルを実施いたしました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「今回、カフェメニュー全体の抜本的なリニューアルを実施」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「実施いたしましたので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「実施いたしました」」「日付・メニュー内容は予告なく変更となる場合があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社の子会社であるアトリエブックアンドベッド株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「外部相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地：東京都港区赤坂四丁目9番17号…」「代表者：代表取締役社長 根岸宏之」「事業内容：宿泊施設…の企画・運営、カフェ・飲食事業」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の子会社であるアトリエブックアンドベッド株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「アトリエブックアンドベッド株式会社が運営する」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「720円（税込）」「650円（税込）」「680円（税込）」「800円（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「ドリンクは全16種」「フードは全6種」「アイスクリーム…全6種」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「公式サイト：https://bookandbedtokyo.com/ja/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年4月13日」「ドリンクは全16種」「フードは全6種」「◎720円（税込）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「季節ごとのイベントやトレンドに合わせた限定メニューの開発を継続」「SNSを活用した情報発信を強化」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件は当社の業績等に与える影響は軽微です」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「販売場所」「販売期間」「新メニューラインアップ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「BOOK AND BED TOKYO SHINSAIBASHI」にて」「販売場所：BOOK AND BED TOKYO SHINSAIBASHI」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「カフェメニュー全体の抜本的なリニューアル」「アイスクリームカテゴリーを新設」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「BOOK AND BED TOKYOならではの個性あるラインアップ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の子会社であるアトリエブックアンドベッド株式会社が運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「独自性のある空間」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「大阪府大阪市中央区東心斎橋1-19-11」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「国内外から多くのお客様に来店いただいています」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「BOOK AND BED TOKYO SHINSAIBASHI」「BLACK AFFOGATO」「https://bookandbedtokyo.com/ja/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「abc株式会社 経営企画部」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高い評価を得てきました」「今回最大のトピックとして」「独自性のある空間」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「日付・メニュー内容は予告なく変更となる場合があります」「一部取扱いが終了または変更となる可能性があります」」）
