# ａｂｃ（8783） 代表取締役 松田元が「Alliance Partnership Connect 2026 ESG Summit」に登壇

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8783/disclosure/20260318584140
種別: その他開示
開示日: 2026-03-18
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/8783

## 何が変わったか

代表取締役がマレーシアで開催されたESGサミットに登壇し、当社とMetabit.SDN.BHD.のWeb3プロジェクトについて単独プレゼンテーションを行った。

## 会社が挙げた理由

日本、台湾、マレーシアのビジネスリーダーとのビジネスマッチングを目的とするイベントで、国内外のパートナーとの連携を通じたWeb3領域を含む新たな事業機会の創出および事業展開を推進するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Web3プロジェクト
- 相手先: JCI Austin Perdana、JCI Malaysia、UNISON、Metabit.SDN.BHD.
- 相手先の概要: JCI Austin Perdana、JCI Malaysia、UNISONは共同主催者。Metabit.SDN.BHD.の所在地・代表者・事業内容等はnot_disclosed。
- 当社との関係: JCI Austin Perdana、JCI Malaysia、UNISONはイベントの共同主催者。Metabit.SDN.BHD.は当社のWeb3プロジェクトの取り組みと併記されているが、資本・人的・取引関係の詳細はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: Web3領域、暗号資産関連事業
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: Ponderosa Golf & Country Resort（ジョホールバル・マレーシア）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: イベントサイト（https://alliancepartnershipconnect.lovable.app/#）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年３月15日（日）14:00より…開催された…において…登壇いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日時 2026年３月15日（日）14:00～」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「登壇いたしましたので、お知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年３月18日」「2026年３月15日（日）14:00より…開催された」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「登壇いたしました」「プレゼンテーションを行いました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「共同主催 JCI Austin Perdana、JCI Malaysia、UNISON」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「共同主催 JCI Austin Perdana、JCI Malaysia、UNISON」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「共同主催者名以外の会社概要の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値として主に「2026年３月15日（日）14:00～」が記載されている」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な実績・効果の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「イベントサイト https://alliancepartnershipconnect.lovable.app/#」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「Web3プロジェクトの取り組みについてプレゼンテーションを行いました」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「新たな事業機会の創出および事業展開の推進に取り組んでまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「ESG Summitに登壇」「プレゼンテーションを実施」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「Web3領域を含む新たな事業機会の創出および事業展開」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「取り組みについてプレゼンテーションを行いました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社およびMetabit.SDN.BHD.におけるWeb3プロジェクトの取り組み」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「ジョホールバル・マレーシア」「日本、台湾、マレーシアのビジネスリーダー」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Alliance Partnership Connect 2026 ESG Summit」「https://alliancepartnershipconnect.lovable.app/#」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「abc株式会社 経営企画部」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「持続可能なビジネスリーダー」「新たな事業機会の創出」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
