# ａｂｃ（8783） 子会社アトリエブックアンドベッド、「BOOK AND BED TOKYO SHINSAIBASHI」春季限定メニュー販売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8783/disclosure/20260313581874
種別: その他開示
開示日: 2026-03-13
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/8783

## 何が変わったか

子会社が運営する「BOOK AND BED TOKYO SHINSAIBASHI」で、宇治抹茶や桜を使った春季限定の飲食メニューを販売する。販売期間は2026年3月11日から4月30日まで。

## 会社が挙げた理由

春の訪れに合わせた特別メニューを提供し、本に囲まれた空間での読書体験をより豊かにするため。今後の季節イベントやトレンドに合わせた限定メニュー開発、SNSでの情報発信強化により、多様な顧客へ独自の体験価値を提供する。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 春季限定メニュー『抹茶チーズケーキ』『抹茶ラテ（2種）』『桜ソーダ』、BOOK AND BED TOKYO SHINSAIBASHI
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: アトリエブックアンドベッド株式会社は当社の子会社。同社がBOOK AND BED TOKYO SHINSAIBASHIを運営する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 抹茶チーズケーキ：850円（税込）、抹茶ラテ（2種）：680円（税込）～、桜ソーダ：660円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月11日（実績）から2026年4月30日までの期間限定
- 適用分野: 宿泊施設、カフェ・飲食事業、読書と飲食を融合した店舗体験
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪府大阪市中央区東心斎橋1-19-11 ウナギダニスクエア3階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 当社の業績等に与える影響は軽微
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「販売期間：2026年3月11日（水）から2026年4月30日（木）まで」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年3月11日（水）から2026年4月30日（木）まで」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「子会社アトリエブックアンドベッド、「BOOK AND BED TOKYO SHINSAIBASHI」春季限定メニュー販売」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日：2026年3月13日／販売期間：2026年3月11日から2026年4月30日まで」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「日付・メニュー内容は予告なく変更となる場合があります。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「当社の子会社であるアトリエブックアンドベッド株式会社」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「アトリエブックアンドベッド株式会社が運営する店舗において販売」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「所在地、代表者、事業内容および新宿店・心斎橋店の店舗情報」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「当社の子会社であるアトリエブックアンドベッド株式会社」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「販売場所としてBOOK AND BED TOKYO SHINSAIBASHIを記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「抹茶チーズケーキ：850円（税込）、抹茶ラテ：680円（税込）～、桜ソーダ：660円（税込）」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「商品ラインアップの各商品価格」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「新メニュー概要および商品ラインアップ」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「価格：850円、680円～、660円／販売期間：2026年3月11日から4月30日まで」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「今後も季節ごとのイベントやトレンドに合わせた限定メニューの開発を継続」「SNSを活用した情報発信を強化」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「なお、本件は当社の業績等に与える影響は軽微です。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「春季限定メニューを期間限定で販売」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「販売場所：BOOK AND BED TOKYO SHINSAIBASHI」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「春季限定メニュー『抹茶チーズケーキ』『抹茶ラテ（2種）』『桜ソーダ』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「3種類のドリンクを開発いたしました」「同社が運営する店舗において販売」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「当社の子会社であるアトリエブックアンドベッド株式会社が運営する」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「大阪府大阪市中央区東心斎橋1-19-11」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入件数に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「BOOK AND BED TOKYO SHINSAIBASHI、公式サイトURL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位、abc株式会社、問い合わせ先、以上」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『春爛漫』『特別な時間』『独自の体験価値』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「在庫状況や運営の都合により、一部取扱いが終了または変更となる可能性があります。」）
