# ａｂｃ（8783） （経過開示）ステーキングサービス「NYAN stakes」に関するシステムアップグレード完了および本番環境反映予定のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8783/disclosure/20260311579923
種別: その他開示
開示日: 2026-03-11
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/8783

## 何が変わったか

ステーキングサービス「NYAN stakes」の追加開発とバグテストが完了し、アップグレード版を2026年3月13日に本番環境へ反映する予定となった。

## 会社が挙げた理由

ユーザー利便性、操作性及び安定性の更なる向上を目的として、システムアップグレード及び追加開発を進めたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: NYAN stakes、NYANMARU COIN（$NYAN）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月13日（予定、本番環境（メインネット）への反映）
- 適用分野: ステーキングサービス、Web3エンタメ経済圏
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 当社連結業績に与える影響は軽微
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026 年３月 13 日（金）に本番環境（メインネット）へ反映する予定です。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年３月 13 日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2025 年７月８日付…にて公表」「2025 年 7 月 8 日付で『NYAN stakes』を正式リリースしております」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「本番環境（メインネット）反映予定日」「反映する予定です」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「追加開発が完了」「バグテスト）が終了」「反映する予定です」「仕様は変更となる可能性があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との資本・人的・取引関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・提供先に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「金額、比率、利用件数、能力等の記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測に関する記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…追加開発が完了」「各種不具合検証作業（バグテスト）が終了」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「安定運用及び機能性向上」「2026 年３月 13 日（金）に…反映する予定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「Web3 エンタメ経済圏の拡張を推進」「関連ユーティリティの拡充」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件が当社連結業績に与える影響は軽微です。」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ステーキングサービス『NYAN stakes』」「より円滑なサービス提供」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『NYAN stakes』に関するシステムアップグレード」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2025 年 7 月 8 日付で『NYAN stakes』を正式リリース」「追加開発」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…開発及び提供を段階的に進めてまいりました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…追加開発が完了」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「海外展開などの方向性が示されています。」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・利用者数に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「NYAN stakes」「NYANMARU COIN（$NYAN）」「NYAN stakes URL： https://nyanstkv2.metabit.website/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「≪本件に関するお問い合わせ先≫」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ユーザー利便性、操作性及び安定性の更なる向上」「より円滑なサービス提供」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今後の運営方針や仕様は変更となる可能性があります。」」）
