# ａｂｃ（8783） （経過開示）WOWOOアプリ、ついにiOSでの提供開始～Appleユーザーも新たなSocialFi体験が可能に～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8783/disclosure/20260126538580
種別: その他開示
開示日: 2026-01-26
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/8783

## 何が変わったか

WOWOOのSocialFiアプリについて、Android版に続いてiOS版の正式提供を開始した。iPhoneなどのApple端末からもアプリの各機能を利用できるようになった。

## 会社が挙げた理由

iOS版を提供開始し、AppleユーザーにもWOWOOの各種機能を利用可能にするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: WOWOO SocialFiアプリ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社はWOWOOプロジェクトに戦略的パートナーとして参画している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年1月25日（iOS版の正式リリース、実績）
- 適用分野: Web3、SocialFi、暗号資産管理、自己表現、コミュニティ貢献
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区赤坂四丁目9番17号 赤坂第一ビル11階（abc株式会社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 当社連結業績に与える影響は軽微
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「iOS版が2026年1月25日よりApp Storeにて正式リリースされました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年1月25日よりApp Storeにて正式リリース」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2025年8月20日付『（経過開示）SocialFiアプリ『WOWOO』Android版を正式リリース』にて既報のとおり」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「本文日付「2026年1月26日」、提供開始日「2026年1月25日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「正式リリースされました」／「今後の運営方針や仕様は変更となる可能性があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「Web3プロジェクト『WOWOO』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の役割に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「WOWOOについて所在地、代表者、資本金等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との関係は「戦略的パートナーとして参画」と記載されているのみ」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「業績影響は「軽微」とされ、金額・比率は記載されていない」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「利用実績や業績影響額などの数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「App Storeダウンロードリンク」およびURLの記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2026年1月25日より」／利用実績・効果の数値記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益・売上・利益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件が当社連結業績に与える影響は軽微です」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「WOWOOアプリ」「iOS版が…正式リリース」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社が戦略的パートナーとして参画しているWeb3プロジェクト『WOWOO』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「Android版を正式リリース」／「このたびiOS版が…正式リリース」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社が戦略的パートナーとして参画しているWeb3プロジェクト」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「日本語・英語・中国語・韓国語に対応」「国際展開も見据えた設計」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「URL「https://apps.apple.com/jp/app/wowoo/id6757732721」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「abc株式会社」／「本件に関するお問い合わせ先」／「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「表題「ついにiOSでの提供開始」「新たなSocialFi体験」、本文「次世代型SocialFiアプリ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今後の運営方針や仕様は変更となる可能性があります」／「暗号資産の購入や売却を勧誘するものではありません」」）
