# ａｂｃ（8783） 【少人数制無料セミナー】「経験者が教える投資の基本と実践」１月29日開催！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8783/disclosure/20260109531805
種別: その他開示
開示日: 2026-01-09
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/8783

## 何が変わったか

2026年1月29日に、abc株式会社の本社会議室で、投資の基本と実践を扱う定員12名の無料セミナーを開催すると告知した。事前アンケートを使い、講義と質疑応答を組み合わせる。

## 会社が挙げた理由

参加者の知りたいことを事前アンケートで把握し、その要望を反映した双方向型の内容にするため。継続開催により投資リテラシー向上に貢献するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 経験者が教える投資の基本と実践（無料投資セミナー）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年1月29日（木）19:00開始予定、18:30開場・20:00終了予定
- 適用分野: 投資教育、決算書の読み方・財務分析、信用取引・空売り、銘柄選定、投資戦略、ポートフォリオ構築・資金管理
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区赤坂4-9-17 赤坂第一ビル11階（abc株式会社本社会議室）
- 拠点の規模: 定員12名
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 直近5回の過去セミナーはすべて満席にて終了
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026 年１月 29 日（木）19:00 より本社にて」「開催いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年１月 29 日（木）18:30 開場・19:00 開始・20:00 終了」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「過去のセミナー実績（直近５回）」「継続開催により」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「１月29日開催」「お申込みください」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開催いたします」「申込多数の場合は抽選」「使用させていただく場合がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「弊社専務取締役…が直接解説」「abc株式会社 本社会議室」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「参加費 無料」「定員 12 名」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「定員 12 名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「定員 12 名（申込多数の場合は抽選）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「abc 株式会社…は…セミナーを開催いたします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026 年１月 29 日」「参加費 無料」「定員 12 名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「投資リテラシー向上に貢献してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「無料投資セミナー」「本セミナーは投資教育を目的」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「本社にて」「abc 株式会社 本社会議室」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「無料投資セミナーを開催」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「弊社専務取締役…が直接解説」「弊社本社会議室」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「abc 株式会社…は…開催いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都港区赤坂 4-9-17…本社会議室」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「過去のセミナー実績（直近５回）…すべて満席にて終了」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「abc 株式会社」「≪本件に関するお問い合わせ先≫」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「参加者のニーズに完全対応」「投資の最前線で活躍」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「投資判断は参加者ご自身の責任」「株式投資にはリスクが伴い、元本割れの可能性があります」」）
