# ａｂｃ（8783） House of DogeおよびReYuu Japanとの３社間パートナーシップ締結のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8783/disclosure/20260108530761
種別: その他開示
開示日: 2026-01-08
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/8783

## 何が変わったか

abc株式会社が、House of DogeおよびReYuu Japan株式会社と、DogecoinエコシステムやRWA事業で協業する非拘束的な3社間の枠組み契約を締結した。具体的な投資・発行・売買などは、今後個別契約と各社の承認を経て実行する。

## 会社が挙げた理由

各社の強みを活かしてDogecoinエコシステムの成長を支援し、日本でのトークン設計、RWA適用、ユースケース開発を進めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Dogecoin（$DOGE）、ゴールドアセットバック型ステーブルコイン、RWAトークン
- 相手先: House of Doge、ReYuu Japan株式会社（証券コード：9425）
- 相手先の概要: House of DogeはDogecoin財団の公式な企業活動部門。国際的な開発者・エンジニア・支援者で組織され、Dogecoinの普及を使命とする。ReYuu Japan株式会社はWeb3領域の社会実装を推進する会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 本件で3社間パートナーシップを締結。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2026年1月8日
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: ブロックチェーン、Dogecoinエコシステム、RWA、Web3、決済、ファンエンゲージメント、地域通貨連携、地方創生
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区赤坂四丁目9番17号 赤坂第一ビル11階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 当社連結業績に与える影響は軽微
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「戦略的３社間パートナーシップを締結いたしました」「本契約は…非拘束的枠組み契約」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 基本合意まで（原文: 「「非拘束的枠組み契約」「今後の個別プロジェクトごとに契約を締結」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年１月８日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「３社間パートナーシップ締結のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「日付「2026年１月８日」、「締結いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 確定を避けている（原文: 「「非拘束的枠組み契約」「各社の内部承認を経た上で実行」「変更となる可能性があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「ReYuu Japan 株式会社（証券コード：9425）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「戦略的３社間パートナーシップ」「各社の強みを活かし」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「Dogecoin財団の公式な企業活動部門」「Web3領域の社会実装を推進」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「House of DogeおよびReYuu Japanとの３社間パートナーシップ」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「House of Doge」「ReYuu Japan株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「本件が当社連結業績に与える影響は軽微」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「影響は軽微です」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ReYuu Japan 株式会社（証券コード：9425）」「https://www.houseofdoge.com/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「ゴールドアセットバック型ステーブルコインの推進・普及支援」「2026年１月８日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「Dogecoinエコシステムのさらなる成長を支援」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件が当社連結業績に与える影響は軽微です」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ユースケースの社会実装」「トークン設計、スマートコントラクト開発、規制対応支援」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ブロックチェーン領域」「DogecoinエコシステムおよびRWA領域」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 新規事業への参入（原文: 「「DogecoinエコシステムおよびRWA事業に関する多角的連携」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「各社の役割」「各社の強みを活かし」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…パートナーシップを締結」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「分散型のグローバル通貨」「日本国内外の実需」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「ユースケースの構築と実行に注力」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Dogecoin（$DOGE）」「証券コード：9425」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「abc株式会社 経営企画部」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「多角的連携を推進！」「安全でスケーラブルかつ効率的」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「特定の投資・発行・購入・販売等を義務付けるものではなく」「変更となる可能性があります」」）
