# ａｂｃ（8783） 子会社クレーンゲームジャパンが人気YouTubeチャンネル『コヤッキースタジオ』とのコラボを発表

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8783/disclosure/20251218522463
種別: その他開示
開示日: 2025-12-18
Komoriの読み（0-100）: 69
企業ページ: https://komori.app/company/8783

## 何が変わったか

子会社のクレーンゲームジャパンが、YouTubeチャンネル「コヤッキースタジオ」と連携し、同チャンネルのグッズをオンラインクレーンゲームの景品として数量限定で提供する企画を開始する。動画紹介からゲーム参加、景品獲得までをつなげるIP連動プロモーションである。

## 会社が挙げた理由

IPの認知拡大、継続的なファンエンゲージメント、新たな収益機会の創出を目的としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: クレマス（クレーンゲームマスター）、ゲットライブ、アイキャッチオンライン、オシクレ
- 相手先: コヤッキースタジオ
- 相手先の概要: 都市伝説・アニメ・歴史・サブカルチャーなどを発信するYouTubeチャンネル。メインパーソナリティはコヤッキー氏ととーや氏。登録者数156万人を突破。
- 当社との関係: 当社子会社クレーンゲームジャパンとのコラボレーション関係。資本関係・人的関係は記載なし。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月18日（開始予定・実施）
- 適用分野: エンターテインメント、IP連動プロモーション、オンラインクレーンゲーム、動画コンテンツ連動
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区赤坂四丁目9番17号 赤坂第一ビル11階（クレーンゲームジャパン）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: コヤッキースタジオの登録者数156万人（チャンネル登録者数）
- 業績への影響: 当社の業績等に与える影響は軽微
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025 年 12 月 18 日より実施いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「コラボレーション企画を 2025 年 12 月 18 日より実施いたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催時期：2025 年 12 月 18 日（木）開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「子会社クレーンゲームジャパンが…『コヤッキースタジオ』とのコラボを発表」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025 年 12 月 18 日より実施いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「在庫がなくなり次第終了」「一部取扱いが終了または変更となる可能性があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「人気 YouTube チャンネル『コヤッキースタジオ』とのコラボレーション」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「動画内での紹介連動」「三者共創型の取り組み」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「都市伝説・アニメ・歴史・サブカルチャーなど幅広いテーマ」「コヤッキー氏ととーや氏」「登録者数 156 万人を突破」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「当社の子会社であるクレーンゲームジャパン株式会社は…『コヤッキースタジオ』とのコラボレーション」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「『コヤッキースタジオ』とのコラボレーション」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「登録者数 156 万人を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「登録者数 156 万人を突破」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「YouTube コヤッキースタジオ公式チャンネル：https://www.youtube.com/@koyakky-st」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「登録者数 156 万人を突破」「2025 年 12 月 18 日（木）開始」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「新たな収益機会の創出を目的」「新しいプロモーションの形を模索」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件は当社の業績等に与える影響は軽微です」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「体験起点の新しいマネタイズ接点」「新たな収益機会の創出」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『コヤッキースタジオ』とのコラボレーション」「数量限定」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「クレマス…を中心としたプラットフォーム」「IP 連動型プロモーションモデル」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「コラボレーション企画」「動画内での紹介連動」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の子会社であるクレーンゲームジャパン株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「人気 YouTube チャンネル」「ファンエンゲージメントの最大化」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「景品ラインアップ」「獲得方法」の記載はあるが、利用実績の数値はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来の EC や店舗販売とは異なる『体験起点の新しいマネタイズ接点』」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「クレマス（クレーンゲームマスター）」「https://claw.jp/index4.php」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「abc 株式会社」「≪本件に関するお問い合わせ先≫」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「人気 YouTube チャンネル」「新たなキャンペーン」「ファンエンゲージメントの最大化」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「日付・仕様・内容は予告なく変更となる場合があります」「一部取扱いが終了または変更となる可能性があります」」）
