# ａｂｃ（8783） 子会社アトリエブックアンドベッド、「BOOK AND BED TOKYO SHINJUKU」ホリデーシーズン限定ドリンク販売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8783/disclosure/20251215519536
種別: その他開示
開示日: 2025-12-15
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/8783

## 何が変わったか

子会社が運営する「BOOK AND BED TOKYO SHINJUKU」で、ホリデーシーズン限定ドリンク「Candy Cane Marshmallow Cocoa」を2025年12月28日まで販売する。

## 会社が挙げた理由

ホリデーシーズンに合わせ、本に囲まれた空間で特別な時間を提供し、読書体験をより豊かにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Candy Cane Marshmallow Cocoa、BOOK AND BED TOKYO SHINJUKU
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: アトリエブックアンドベッド株式会社は当社の子会社であり、本件メニューを運営店舗で販売する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 700円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月15日発表時点で販売。販売期間は2025年12月28日（日）まで。
- 適用分野: 宿泊施設、カフェ・飲食事業、読書体験
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都新宿区歌舞伎町1-27-5 歌舞伎町APMビル8F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 当社の業績等に与える影響は軽微
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年12月28日（日）までの期間限定で販売する」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「販売期間：2025年12月28日（日）まで」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「期間限定で販売することをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「日付・メニュー内容は予告なく変更となる場合があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社の子会社であるアトリエブックアンドベッド株式会社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地：東京都港区赤坂四丁目9番17号…」「代表者：代表取締役社長 根岸宏之」「事業内容：宿泊施設…の企画・運営、カフェ・飲食事業」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の子会社であるアトリエブックアンドベッド株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「店舗での限定メニュー販売について記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：700円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「公式サイト：https://bookandbedtokyo.com/ja/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「700円（税込）」「2025年12月28日（日）まで」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後も季節ごとのイベントやトレンドに合わせた限定メニューの開発を継続」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件は当社の業績等に与える影響は軽微です」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「限定ドリンク…を…期間限定で提供」「価格：700円（税込）」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「BOOK AND BED TOKYO SHINJUKU」において」「Candy Cane Marshmallow Cocoa」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「ホリデーシーズンに合わせた特別メニュー」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「商品を開発いたしました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の子会社であるアトリエブックアンドベッド株式会社が運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性に関する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「販売場所：BOOK AND BED TOKYO SHINJUKU（東京都新宿区…）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・販売実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Candy Cane Marshmallow Cocoa」「BOOK AND BED TOKYO SHINJUKU」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「≪本件に関するお問い合わせ先≫」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「見た目にも華やかなホリデー気分」「特別な時間を提供」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「在庫状況や運営の都合により、一部取扱いが終了または変更となる可能性があります」」）
