# ａｂｃ（8783） GYANBLUE（$NYAN）、Bitget Walletとのコラボレーション企画が始動！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8783/disclosure/20251119505986
種別: その他開示
開示日: 2025-11-19
Komoriの読み（0-100）: 69
企業ページ: https://komori.app/company/8783

## 何が変わったか

当社グループが支援・保有する暗号資産プロジェクト「GYANBLUE（$NYAN）」が、Bitget Walletと共同で限定Visaデビットカードを発行する。2025年12月2日から申込受付を始める予定で、将来的に当社のWeb3サービスとの連携も想定している。

## 会社が挙げた理由

Web3ユーザー向けに決済・ポイント・トークンユーティリティを統合し、$NYANの実需、Web3ユーザーとの接点、ミームブランドの国際的な普及を拡大するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: GYANBLUE（$NYAN）、GYANBLUE × Bitget Wallet コラボレーションカード、MVMNT
- 相手先: BitKeep Global Inc.（Bitget Wallet運営）
- 相手先の概要: Bitget WalletはグローバルWeb3ウォレット。累計6,000万ユーザー以上が利用し、Solanaチェーンを含む多数のパブリックチェーンに対応。運営会社はBitKeep Global Inc。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: GYANBLUE（$NYAN）とBitget Walletが共同で限定カードを発行する連携関係。Bitget WalletのWeb3決済基盤を活用する。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月2日より申込受付開始予定
- 適用分野: 決済、Web3ウォレット、ポイント、トークンユーティリティ、暗号資産決済
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: Bitget Walletの累計6,000万ユーザー以上（累計）
- 業績への影響: 当社連結業績に与える影響は軽微
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年12月2日（火）より受付開始予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「Bitget Wallet…と共同で…カードを発行することとなりました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年12月2日（火）より受付開始予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2025年7月に実施された第1弾キャンペーンに続く新たな取り組み」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「受付開始予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「発行することとなりました」「将来的には…統合を視野」「変更となる可能性があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「Bitget Wallet（運営 BitKeep Global Inc.）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「Bitget Wallet…と共同で…カードを発行」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「累計6,000万ユーザー以上が利用するグローバルWeb3ウォレット」「Solanaチェーンを含む多数のパブリックチェーンに対応」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「該当記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計6,000万ユーザー以上」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「累計6,000万ユーザー以上」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Bitget Wallet（運営 BitKeep Global Inc.：https://web3.bitget.com/ja）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「累計6,000万ユーザー以上」「2025年12月2日（火）より受付開始予定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「当社グループ全体のWeb3事業における価値創出を加速させるもの」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件が当社連結業績に与える影響は軽微です」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「限定クレジットカード（Visaデビットカード）の発行」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社グループ全体のWeb3事業」「当社Web3事業との統合」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新たな取り組み」「GYANBLUE × Bitget Wallet コラボレーションカード」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「Bitget Wallet…と共同で…カードを発行」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「Web3ウォレット最大手の一つ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「世界中のVisa加盟店で決済可能」「グローバルユーザー向け」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計6,000万ユーザー以上が利用」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「GYANBLUE × Bitget Wallet コラボレーションカード」「Visa」「Solana」「$NYAN」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「abc株式会社」「≪本件に関するお問い合わせ先≫」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「Web3ウォレット最大手の一つ」「実用的なプロダクト」「統合型エコシステム」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今後の運営方針や仕様は変更となる可能性があります」」）
