# ａｂｃ（8783） 子会社クレーンゲームジャパン、2025年10月25日より開催『山田くんと Lv999 の恋をする』×『クレマス』限定コラボ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8783/disclosure/20251104585694
種別: その他開示
開示日: 2025-11-04
Komoriの読み（0-100）: 78
企業ページ: https://komori.app/company/8783

## 何が変わったか

子会社のクレーンゲームジャパンが、オンラインクレーンゲーム「クレマス」で『山田くんと Lv999 の恋をする』との限定コラボを開始した。限定デザインのアクリルキーホルダー5種とアクリルブロック2種を、2025年10月25日から11月30日まで提供する。

## 会社が挙げた理由

「ゲーム×IP」という親和性を背景に、オンラインクレーンゲームユーザーへの作品訴求と、ファンが作品の世界観を身近に感じられる新たな接点づくりを目的としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: クレマス（クレーンゲームマスター）、アクリルキーホルダー、アクリルブロック
- 相手先: クレーンゲームジャパン株式会社、『山田くんと Lv999 の恋をする』の権利者・IPホルダー（社名非開示）
- 相手先の概要: クレーンゲームジャパン株式会社は東京都港区赤坂四丁目9番17号赤坂第一ビル11階に所在し、代表者は代表取締役会長 松尾基。オンラインクレーンゲーム等を運営する。IPホルダーの概要は記載なし。
- 当社との関係: クレーンゲームジャパン株式会社は当社の子会社。『山田くんと Lv999 の恋をする』のIPホルダーとの関係は、限定コラボレーションの相手先として示されているが、資本・人的関係は記載なし。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月25日（実施済み）
- 適用分野: オンラインクレーンゲーム、アニメ・マンガIPとのコラボレーション、プロモーション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区赤坂四丁目9番17号 赤坂第一ビル11階（クレーンゲームジャパン株式会社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 当社の業績等に与える影響は軽微
- 出典: GANMA!公式サイト、アニメサイト、クレマス公式サイト

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年10月25日（土）より開催いたしました」「景品が登場中です」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催期間：2025年10月25日（土）〜11月30日（日）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「開催いたしましたのでお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2025年11月4日」「2025年10月25日より開催いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開催いたしました」「日付・仕様・内容は予告なく変更となる場合があります」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地：東京都港区…」「代表者：代表取締役会長 松尾基」「事業内容：…」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の子会社であるクレーンゲームジャパン株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「アクリルキーホルダー（全5種）」「アクリルブロック（全2種）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「GANMA!公式サイト」「アニメサイト」「公式サイト」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「全5種」「全2種」「2025年10月25日（土）〜11月30日（日）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「『エンターテインメント×テクノロジー×IP連携』の分野を強化」「新しい体験価値の提供を推進」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件が当社の業績等に与える影響は軽微です」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「対象台をプレイ」「獲得した景品は実物として自宅に配送」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「アプリ内に特設ブースを設置」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「オンラインクレーンゲームサービス『クレマス』において…限定コラボレーション」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の子会社であるクレーンゲームジャパン株式会社…開催いたしました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「クレマス（クレーンゲームマスター）」「『山田くんと Lv999 の恋をする』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「abc株式会社」「お問い合わせ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「人気作品」「幅広い層から支持を集めています」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「日付・仕様・内容は予告なく変更となる場合があります」「在庫状況や監修の都合により…変更となる可能性があります」」）
