# ａｂｃ（8783） 『事業構想オンライン』に代表取締役 松田元のインタビュー記事が掲載！ ～「金融から Web3 へ、『多様性を通貨にする』新しい経済システム」への挑戦を語る～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8783/disclosure/20251014572392
種別: その他開示
開示日: 2025-10-14
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/8783

## 何が変わったか

専門メディア『事業構想オンライン』に、当社代表取締役のインタビュー記事が掲載された。記事では、社名変更後の経営理念やWeb3を軸とする事業戦略などが紹介されている。

## 会社が挙げた理由

企業経営者や新規事業担当者向けの専門メディアを通じて、当社の経営理念や事業戦略を紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 事業構想オンライン（運営主体は本文に記載なし）
- 相手先の概要: 企業経営者や新規事業担当者向けの専門メディア
- 当社との関係: 当社代表取締役のインタビュー記事が掲載された関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月14日（記事掲載済み）
- 適用分野: 経営理念、事業戦略、Web3、金融、暗号資産関連事業
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区赤坂四丁目9番17号 赤坂第一ビル11階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 事業構想オンライン（記事URL記載あり）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『インタビュー記事が掲載されました』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・合意・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年10月14日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「『この度…インタビュー記事が掲載されました』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『掲載されました』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『インタビュー記事が掲載されました』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『掲載媒体：事業構想オンライン』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「『企業経営者や新規事業担当者向けの専門メディア』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文に既存関係先である旨の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「インタビュー記事掲載の告知であり、顧客に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「本文に契約金額、効果、利用実績等の数値記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「本文に該当する数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『掲載媒体：事業構想オンライン』『記事 URL：https://www.projectdesign.jp/articles/3dc0b805-ad11-4d87-9a6c-fc825ef4bf8c』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「『経営理念や事業戦略について、深く掘り下げてご紹介』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「『Web3技術を核とした通貨の専門集団として…新しい価値交換システムを提供していきます』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「『インタビュー記事が掲載されました』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「『グループ全体として多様性を通貨にし』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「『経営理念や事業戦略について…ご紹介』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「『当社の経営理念や事業戦略について…ご紹介いただきました』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『当社代表取締役社長である松田元』『当社の経営理念や事業戦略』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「『従来の金融システムの枠組みに捉われない』」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『Web3技術』『ブロックチェーン』『暗号資産関連事業』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「『各位』『abc株式会社 代表取締役 松田元』『本件に関するお問い合わせ先』『以上』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『新しい経済システム』『次世代の資本主義』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する記載なし」）
