# ａｂｃ（8783） （経過開示）「AGFステーキング」完成および正式提供開始のお知らせ～ゴールドとWeb3をつなぐ、新たなステーキングサービス～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8783/disclosure/20250922560900
種別: その他開示
開示日: 2025-09-22
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/8783

## 何が変わったか

既報の「AGFステーキング」について開発が完了し、2025年9月19日から正式提供を開始した。将来のトークン交換やNFT担保ローンなどの機能は、今回のサービスとは別に今後提供する予定である。

## 会社が挙げた理由

Web3経済圏拡大戦略の一環として開発を進めており、AGFステーキングを利回り創出および資産循環の中核機能と位置づけている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: AGFステーキング、Gold Certificate NFT
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年9月19日（正式提供開始、実績）
- 適用分野: Web3、トークンエコノミクス、分散型金融（DeFi）、ゴールドとデジタル資産の連携
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 当社連結業績に与える影響は軽微
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「プロダクト開発が完了し、本日より正式に提供を開始した」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「提供開始日 2025年9月19日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2025年8月28日付『AGFステーキング』提供開始に関するお知らせで既報のとおり」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2025年9月19日」および「本日より正式に提供を開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「正式に提供を開始した」「提供開始を予定」「開始を目標」「変更となる可能性」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「ゴールド証明書NFTの国際展開（Samsung Goldex連携）」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先の実名に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「3ヶ月・6ヶ月・12ヶ月」と提供開始日以外の定量実績の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…正式に提供を開始したことをお知らせいたします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「利回り創出」「資産循環の中核機能」と記載される一方、数値目標はなし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「『利回り創出』および『資産循環の中核機能』としての役割」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件が当社連結業績に与える影響は軽微です」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新サービス『AGFステーキング』」「正式に提供を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社が推進するWeb3経済圏拡大戦略の一環」「資産循環の中核機能」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新サービス『AGFステーキング』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が推進する…新サービス」「当社は…正式に提供を開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…正式に提供を開始」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「新たなステーキングサービス」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「国内外の投資家に向けて」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「製品名称 AGFステーキング」「対象トークン AGFトークン」「URL https://agf-staking.metabit.website/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「2025年9月22日」「お問い合わせ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ゴールドとWeb3をつなぐ、新たなステーキングサービス」「次世代型の財務戦略」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「暗号資産の購入や売却を勧誘するものではありません」「運営方針や仕様は変更となる可能性があります」」）
