# ａｂｃ（8783） （経過開示）GYAN BLUE × WELLAIOS による共同プロジェクト進捗のご報告～GYAN BLUE AIチャットモック、Telegram上で公開開始！～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8783/disclosure/20250912557728
種別: その他開示
開示日: 2025-09-12
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/8783

## 何が変わったか

GYAN BLUEのAIキャラクター試作版「GYAN BLUE AIチャットモック」をTelegram上で公開した。正式版に向けて、ユーザーとの対話やキャラクター性を検証する段階に進んだ。

## 会社が挙げた理由

正式版公開に先立ち、ユーザー体験やキャラクター性、機能性を検証し、ユーザーフィードバックを基に高精度なAIエージェントを開発するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: GYAN BLUE AIチャットモック
- 相手先: WELLAIOS
- 相手先の概要: 分散型AIプラットフォーム。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed
- 当社との関係: 2025年8月28日付で基本合意を締結した連携先。WELLAIOSが提供するAIエンジンを活用
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2025年8月28日（基本合意）
- 提供開始日: 2025年9月12日、Telegram上で公開開始（実績）
- 適用分野: AIエージェント、キャラクターIP、分散型インターネット、Web3
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 当社連結業績に与える影響は軽微
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実証・試験段階（原文: 「「ユーザー体験やキャラクター性を確認するための試作版」「実験的プロダクトとして位置づけられており」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 基本合意まで（原文: 「「2025年8月28日付『分散型AIプラットフォーム『WELLAIOS』と基本合意を締結』で既報」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「本文日付「2025年9月12日」、表題「Telegram上で公開開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「表題「（経過開示）」、本文「既報のとおり」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「公開したことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「公開したことをお知らせいたします」「多言語化対応を予定」「変更となる可能性があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「GYAN BLUE × WELLAIOS」「WELLAIOSが提供するAIエンジン」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「WELLAIOSが提供するAIエンジンを活用」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「分散型AIプラットフォーム『WELLAIOS』」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「契約金額・利用実績・定量効果の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「WELLAIOS」「アクセスURL：https://t.me/NyanmaruBot?profile」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「GYAN BLUEとの会話体験」「ユーザーフィードバックを基盤」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「世界規模での『GYAN BLUEエコノミー』および次世代IPエコシステムの確立を目指して」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件が当社連結業績に与える影響は軽微です」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「GYAN BLUE AIチャットモックを、Telegram上にて公開」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「GYAN BLUE AIチャットモック」「プラットフォーム：Telegram」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「AIエージェント化に向けた第一ステップとなる『GYAN BLUE AIチャットモック』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「表題「GYAN BLUE × WELLAIOS による共同プロジェクト」、本文「WELLAIOSが提供するAIエンジンを活用」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…公開したことをお知らせいたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「分散型AIエージェント開発の先駆けとして」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「世界規模での『GYAN BLUEエコノミー』」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・ユーザー数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「名称：GYAN BLUE AIチャットモック」「プラットフォーム：Telegram」「アクセスURL」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「abc株式会社」「代表取締役 松田元」「本件に関するお問い合わせ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「分散型AIエージェント開発の先駆け」「大きな可能性を見出しております」「新たな地平を切り拓く」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今後の運営方針や仕様は変更となる可能性があります」「暗号資産の購入や売却を勧誘するものではありません」」）
