# ａｂｃ（8783） 分散型取引サービス「WOW Dex」を9月に完成予定～GYAN BLUE、WOWBIT、ステーブルコインを瞬時にスワップ可能に～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8783/disclosure/20250828548926
種別: その他開示
開示日: 2025-08-28
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/8783

## 何が変わったか

Web3エコシステム「WOWOO」に、トークンを交換できる分散型取引サービス「WOW Dex」を追加する。Web版を2025年9月に完成・リリースし、将来はWOWOOアプリにも統合する予定。

## 会社が挙げた理由

GYAN BLUE（$NYAN）やWOWBIT（WWB）の利便性と流動性を高め、グローバル市場での競争力を高めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: WOW Dex、WOWOOアプリ、GYAN BLUE（$NYAN）、WOWBIT（WWB）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が推進するWeb3エコシステム「WOWOO」に関連する新サービスとして提供する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年9月（Webサービス版、完成・リリース予定）
- 適用分野: 暗号資産の分散型取引、トークン交換、SocialFiエコシステム
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 連結業績に与える影響は軽微
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年9月に完成予定」「Webサービス版（9月リリース予定）」「WOWOOアプリとの統合（今後予定）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2025年9月に完成予定」「9月リリース予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新サービスとして、分散型取引サービス『WOW Dex』を…完成予定であることをお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「完成予定」「リリース予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「「完成予定」「今後予定」「運営方針や仕様は変更となる可能性があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…新サービスとして…完成予定であることをお知らせ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2025年9月に完成予定」「ユーティリティ強化・流動性拡大が実現」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「流動性拡大が実現し、今後のグローバル市場での競争力をさらに高めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件が当社の連結業績に与える影響は軽微です」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新サービスとして、分散型取引サービス『WOW Dex』」「スワップ可能」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社が推進するWeb3エコシステム『WOWOO』に関連する新サービス」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新サービスとして、分散型取引サービス『WOW Dex』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が推進するWeb3エコシステム『WOWOO』に関連する新サービス」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…新サービスとして」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「『日本発のSocialFiプラットフォーム』を世界に展開」「グローバル市場での競争力」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「WOW Dex」「GYAN BLUE（$NYAN）」「WOWBIT（WWB）」「MetaMask」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「GFA株式会社」「代表取締役 松田 元」「本件に関するお問い合わせ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「包括的なSocialFiエコシステム」「世界に展開」「競争力をさらに高めてまいります」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「暗号資産の購入や売却を勧誘するものではありません」「運営方針や仕様は変更となる可能性があります」」）
