# ａｂｃ（8783） 第４回全球デジタル貿易博覧会（GDTE）の開催に関するお知らせ～中国からデジタル貿易を新たな原動力に！改革と革新による発展に向けて～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8783/disclosure/20250805530984
種別: その他開示
開示日: 2025-08-05
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企業ページ: https://komori.app/company/8783

## 何が変わったか

GFA株式会社が、第4回全球デジタル貿易博覧会（GDTE）で日本企業・団体向けの窓口業務を担当し、参加申請の支援や中国側との調整、商談・技術連携の後方支援を行う予定であると発表した。博覧会は2025年9月25日から29日まで中国・杭州市で開催される。

## 会社が挙げた理由

中国のデジタル貿易関連市場への接点を広げ、国際的な認知度を高めるとともに、中期経営計画で掲げる非連続成長領域における新規連携機会を創出するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 第4回全球デジタル貿易博覧会（Global Digital Trade Expo、GDTE）
- 相手先: 浙江省人民政府、中華人民共和国商務部
- 相手先の概要: 浙江省人民政府および中華人民共和国商務部。GDTEの主催者。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社はGDTEにおいて、日本側の企業・団体向け窓口業務を担当し、参加案内・申請サポート、中国現地との調整、バイヤー・パートナー企業との橋渡し等を行う予定。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年9月25日（予定、開催期間は9月25日～29日）
- 適用分野: デジタル貿易、AI、スマート物流、デジタルヘルスケア、エンターテイメント、デジタルヘルスケア・再生医療、生成AI、Web3.0、秘境EC、スマートシティ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 中国・杭州市 国際博覧センター
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 前回実績として登録来場者数30,000人超（うち海外参加者6,000名以上）
- 業績への影響: 本件が当社の連結業績に与える影響は軽微
- 出典: GDTE公式サイト（https://www.gdte.org.cn/、英語版https://www.gdte.org.cn/En/）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年9月25～29日に開催決定」「マッチング支援なども後方的にフォローしていく予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催期間：2025年9月25日（木）～9月29日（月）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「第4回全球デジタル貿易博覧会」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年8月5日」「2025年9月25～29日に開催」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開催決定」「フォローしていく予定」「寄与することが期待されます」「加速していきたいと考えております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「浙江省人民政府および中華人民共和国商務部が主催」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「主催：浙江省人民政府、中国人民共和国商務部」「当社は…日本側の企業や団体に向けた窓口業務を務めております」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「浙江省人民政府および中華人民共和国商務部」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客の実名記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「前回実績：登録来場者数30,000人超（うち海外参加者6,000名以上）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「前回実績：登録来場者数30,000人超」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「公式サイト：https://www.gdte.org.cn/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年9月25日（木）～9月29日（月）」「登録来場者数30,000人超」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「アジア市場への戦略的足がかりを確立」「当社の国際的な成長戦略を加速」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件が当社の連結業績に与える影響は軽微です」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「日本側の企業や団体に向けた窓口業務」「日中間の技術・ビジネス交流を促進」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「非連続成長領域への注力方針」「国際的な成長戦略」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 新規事業への参入（原文: 「「新規連携機会の創出」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「参加案内・申請サポート、中国現地との各種調整業務」「マッチング支援」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「GFA株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「中国唯一のデジタル貿易をテーマとした国家級・国際的かつ専門性の高い展示会」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「中国・杭州市 国際博覧センター」「日中間の技術・ビジネス交流」「アジア市場」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「登録来場者数30,000人超（うち海外参加者6,000名以上）」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法の比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「第4回全球デジタル貿易博覧会（Global Digital Trade Expo-GDTR）」「https://www.gdte.org.cn/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「GFA株式会社」「代表取締役 松田 元」「本件に関するお問い合わせ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「急成長するデジタルヘルスケア」「象徴的存在」「大きく寄与することが期待されます」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「効果等も想定」「予定」「期待されます」「連結業績に与える影響は軽微」」）
