# ａｂｃ（8783） （経過の開示）「Nyanmaru GOLD Utility Token(AGF)」の上場日に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8783/disclosure/20250618592537
種別: その他開示
開示日: 2025-06-18
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/8783

## 何が変わったか

BitMartへの上場予定日が、2025年6月17日から2025年6月19日に変更された。対象は当社が保有・支援する暗号資産「Nyanmaru GOLD Utility Token（AGF）」である。

## 会社が挙げた理由

上場日がリスケジュールとなったため。具体的な変更理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Nyanmaru GOLD Utility Token（AGF）
- 相手先: BitMart（ビットマート）
- 相手先の概要: 大手グローバル暗号資産取引所。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社が対象暗号資産を保有・支援している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年6月19日（上場予定、従来予定日は2025年6月17日）
- 適用分野: 暗号資産関連事業、Web3、デジタル資産、国際金融
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 当社連結業績に与える影響は現時点では軽微
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年６月19日となりました」／「2025年６月19日に変更となっております」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「BitMart（ビットマート）へのリスティングが決定」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年６月19日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2025年６月３日付『（経過の開示）…BitMartに上場決定！』で公表のとおり」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「本文日付「2025年６月18日」／「2025年６月19日に変更」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「上場日がリスケジュールとなり、2025年６月19日に変更」／「更なる進化が期待されております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「BitMart（ビットマート）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「BitMart（ビットマート）へのリスティング」／「上場する取引所」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「大手グローバル暗号資産取引所のBitMart」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「上場予定日として「2025年６月19日」が記載されている。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「業績への影響は現時点では軽微」とあるが、数値化されていない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「BitMart（ビットマート）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2025年６月19日に変更」／「連結業績に与える影響は現時点では軽微」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「価値裏付け型ユーティリティトークンを中核とした資産戦略を継続的に推進」／「安定的な資産成長を目指してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件が当社連結業績に与える影響は現時点では軽微」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「Nyanmaru GOLD Utility Token（AGF）」の「BitMartへのリスティング」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「Nyanmaru GOLD Utility Token（AGF）」／「BitMartへの上場」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「2025年６月３日付…BitMartに上場決定！で公表」／「上場日がリスケジュール」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が保有・支援する暗号資産『Nyanmaru GOLD Utility Token（AGF）』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社が保有・支援する」／「当社グループは」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「世界大手取引所へのリスティング」／「新世代型トークン」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「大手グローバル暗号資産取引所」／「グローバル展開」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Nyanmaru GOLD Utility Token（AGF）」／「BitMart（ビットマート）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「冒頭の「各位」／末尾の「本件に関するお問い合わせ先」／「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大きなマイルストーン」／「更なる進化が期待されております」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「現時点では軽微」／「詳細な情報などにつきましては、適宜お知らせ」」）
